プロジェクト概要

褒めることは人を元気にします。日本中の職場や学校などの組織が人を元気にする場所になるように、褒める秘訣を取り入れた機関誌「Licht」(リヒト)を1000部作り配ります。

 

こんにちは。一般社団法人 日本ほめる達人協会理事長「ほめ達!」こと西村貴好です。泣く子もほめる!ほめる達人です!2010年よりほめ達検定をスタートさせ、2011年には協会を立ち上げ、全国の企業や教育機関などで研修や講演会を実施してきました。年間の講演回数は昨年実績で210回行いました。また、一年間で最も「ほめる」ことに功績を残した人や企業を表彰するほめ達!オブ・ザ・イヤーも実施。「ほめる」ことで人の心に明かりを灯す活動を続けております。

 

「Licht」(リヒト)を作成し、配布するのに60万円ほど不足しています。

お手伝いしていただけませんか。

 

(ほめ達!オブ・ザ・イヤー2014授賞式 グランプリ ロッテリア様)

 

 

ほめることを通じて日本の職場を元気にしていきたい。

 

今の日本は、心の内戦状態。実際の銃弾は飛んできませんが、大人のいじめやパワハラ、無視。心の病で働けなくなる人が後を絶ちません。年間3万人近くになる日本の自殺者。職場や学校が人を心の病気にする場所にしてはならない。「心の報酬」「ほめる」「認める」を仕組みとして取り入れ実施している組織もありますが、まだまだ少なく、取り入れたものの続かないというケースも沢山あります。

 

 

(ほめ達!オブ・ザ・イヤー2014授賞式 グランプリ ロッテリア様)

 

 

ほめるとは、価値を発見して伝えることです。

 

ほめ達検定は2010年のスタートより5年間で2万人の合格者を輩出してきました。ほめることは、おだてたり、おべんちゃらをいうことではなく、

「ほめる」とは価値を発見して伝えること。価値発見の達人となるのが「ほめ達!」です。検定の中では、脳科学やコーチング、心理学の要素を楽しみながら、実践しながら学び気づき、心の視野を広げていただきます。事実プラス感謝を伝える、ということも「ほめる」。当り前の中に感謝を見つけることが出来るようになります。

 

 

「ほめ達」には魔法の言葉があります。

 

どんな人でも「ほめ達!」になってしまう魔法のほめ言葉があります

それが「ほめ達3S」。口癖にすることをお奨めいたします。

「ほめ達3S」=「すごい!」「さすが!」「すばらしい!」

 

 

 

ほめ達検定を受けていただいた方の声です。

 

ほめ達検定に合格された皆さんは、(※3級ではまだ落ちた人はいません)

皆さん、検定修了後、笑顔になりお風呂上がりのような

気持ち良さでお帰りになれます。

「目からうろこが落ちた」

「自分の心の視野の狭さに気づいた」

「新しい自分と出逢えた」

「すぐに家に戻って、家族に感謝を伝えたい」

「誰かをほめたくなった」

検定後のアンケートでは、素敵な感想を沢山頂戴しております。

 

 

「ほめる」輪が広がれば職場が明るくなります。

 

働きがいや生き甲斐を実感することなく、職場の中で心の闇を抱えている人の心に火を灯し、職場や学校を活性化することができます。どれほど高価なダイヤモンドでも、光がなければ、ただの石ころ。職場を照らす光「ほめる」「認める」が広がれば、日本中の職場や学校が輝きだします。私たちの前に道はなく、私たちの後ろに道ができます。いっしょに新しい道を創るお手伝いをしていただけませんか。

 

 

 

 

 

 

これまで、たくさんのメディアに取り上げられました。

それくらい皆さんが注目しているということです。

 

NHKの「クローズアップ現代」や「月曜から夜ふかし」新聞ラジオなどでも30回以上取り上げられています。

 

 

 

 

そこで、「ほめる」エッセンスを盛り込んだ雑誌を作って
配布して行こうと考えています。

 

ほめられたり、認められたりすることで人が元気になる。カチカチになっていた心が柔らかく開きだすという感動事例を数多く集めている私たち日本ほめる達人協会が「ほめる」「認める」ことで成功した組織の事例を多くの人に伝えていく媒体、機関誌「Licht」(リヒト)を1000部作成し3月中旬までに配布します。この機関誌「Licht」(リヒト)から「ほめる」「認める」為の具体的手法、導入のヒントを取り入れてもらいと考えています。

 

人を輝かせる仕組みは沢山あります。

・表彰制度

・サンクスカード

・ほめる朝礼

・社内報

・感謝の手紙など

 

しかし、そのやり方が分からないという組織も沢山あります。

そんな余裕がない、やり方が分からない、あるいは

やってみたけれど続かなかった・・・

それらの問題を解決する情報を継続発信していきます。

 

 

 

 

機関誌「Licht」(リヒト)を創刊するのに60万円ほど不足しています。


「ほめる」「認める」ことの実例と効果、導入のヒントを手に入れることが出来る機関誌「Licht」(リヒト)の創刊号1000部の制作費と発送費用の60万円が足りていません。

創刊号では、何から始めればいい?!が分かる、

業種別、組織の規模別、予算別、難易度別、

最も適した「ほめる」仕組みが分かるフローチャートも用意します。

 

 

 

◆◆◆◆◆引換券について◆◆◆◆◆

 

・Licht創刊号

 

 

・西村貴好最新刊 ほめる達人が教える  

 

・人に好かれる話し方41(王様文庫)サイン本

 

・ほめ達!Tシャツ

 

・「ほめ達!」検定3級参加 招待券 (5000円相当)

  ※知人にプレゼントしてもOK

 

・福袋(2万5千円相当分)

 講演DVD(非売品)  

 対談CD ほめ達!エコバッグ   

 ほめ達バッジなど

 

・Licht創刊号にfellow として名前を掲載。

 

・購入者指定の場所で講演会主催する権利


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