田舎暮らし滞在体験施設を作ろうと、い〜なかもっとで整備している古民家は、飯山市の富倉地区にあります。
越後と信州を結ぶ国道292号線沿いで、すぐ隣にバス停もあり、山間部とはいえ、大変アクセスに便利な場所にあります。
富倉と言えば、富倉蕎麦。
蕎麦のつなぎにオヤマボクチという植物の葉の繊維を使っていて、独特の食感を作り出しています。希少性から、「幻の蕎麦」とも言われています。
富倉地区には、富倉蕎麦を味わえる店が数件あります。
豊かな自然、温かい人のぬくもりもあります。
そんな富倉地区で田舎暮らし滞在体験が快適な環境でできるよう、水周り等の整備を行います。その為の資金の不足分をレディーフォークラウドを通じて寄付を募らせていただいています。残り9日、皆様のお力をお貸しください。

 

快適な滞在のためのリフォームが進んでいます
よろしくお願い致します!

新着情報一覧へ