最近、流行っている遊びの一つに「はぜの種集め」があります。

園庭の木にとまった鳥がはぜの実を食べて種を落としていきます。

 

「100個集めると夢がかなう」と夢を語る子どもたち。

「いっぱい集めてお金持ちになるんだ」と、その種を小判だと言って夢中で集める子どもたちです。

 

でも、あるお母さんの証言によると「お姉ちゃんたちの時は、恐竜のたまごでしたよ。」とも。

子どもたちの想像力は面白い!

 

 

3学期は年度末のまとめの時期です。

すみれ(=年長)は小学校入学を意識しながら、最後の園生活がより充実するように。たんぽぽ(=年中)とちゅうりっぷ(=年少)は進級を楽しみに期待するように過ごしていきます。

 

 

写真は、ふだんの子どもたちの様子です。

子どもたちがそれぞれ好きな遊びをしています。

 

 

子どもたちの安心安全のために、クラウドファンディング頑張ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新着情報一覧へ