参院選に向けた政治情報プラットフォーム「JAPAN CHOICE」の開発資金として行っていたクラウドファンディングが目標金額の300万円を突破することができました。


これまでご支援いただいた237名の支援者の方々には、心から感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。

 

 

データ、デザイン、テクノロジーを武器にした私たちの世代が、民主主義を新しくアップデートするためにJAPAN CHOICEは開発されました。


そして、このプラットフォームが社会にとって価値のあるものだという237名の方々の心強い応援を受け、私たちは今回の参院選のみならず、次回の衆院選までこのプラットフォームを維持したいと考えるに至りました。


しかし、当初の目標金額300万円は、参院選に向けた開発費用として募っていたため、衆院選までJAPAN CHOICEをアップデートするためには更に多くのご支援が必要です。

 

そこで、私たちは、残り期間6日となっているところではありますが、次の目標金額(ネクストゴール)として、450万円を掲げることにいたしました。


ここからご支援いただいた全ての資金は、遠からず実施されるであろう衆院選に向けたJAPAN CHOICEの開発費用に充当させていただきます。

 

ご支援いただいた総額によって、次回衆院選時にリリースできるサービスの内容も大幅に変わってまいります。


まだまだ実装したいサービスはたくさんあり、下記となります。

・国会の可視化

・議員活動の可視化

・野党の実績の可視化

・法律の改正管理

・政策の論点可視化・整理

・国民審査ナビ等

しかし開発費用のみがボトルネックとなっています。

 

何より、JAPAN CHOICEというプラットフォームは社会に残すべき価値があるのか、次の衆院選時もこのプラットフォームがあるべきなのかを皆様にお伺いしたいというのが本音です。


もし資金調達が目標額に達成しなければ、おそらくJAPAN CHOICEというのはそれだけの価値しか生み出さなかったのだという社会の声だと受け止め、また別の方法で再出発する所存です。

 

どうか、このサービスに価値を見出してくださる皆様、さらなるご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします。

 

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