自己紹介 大谷 超(こゆる) 26歳 理学療法士 ・総合病院勤務中、自宅に帰ることのできない患者様や、とびっきりの笑顔を見せてくれる方のリハビリを担当した経験から、「この人と病院じゃないところで会いたかったな。」と心の底から思い、皆が自分の家で1秒でも長くいられるように自分の力を活かしたいと決意し訪問リハビリテーション事業所へ転職しました。 そんな思いを持つ私が、今年祖母との永遠の別れを経験し、両親、祖父と泣きながら話をしました。人の人生に密に関わる介護業界だからこそ出来ること、やらなきゃいけないこと。目を背けちゃいけないことはあるはずだと思い、KAIGOIABOSCHOOLの学びからこの思いを現実にしていきます。 皆さん僕の卒論のタイトルがよくわからないとおっしゃられる方は多いと思いますが、 それは卒業式で明らかにしますので、ぜひお待ちしています。



 


新着情報一覧へ