川場村を地図で探すと、本州のちょうど真ん中にあることが解ります。

関越で赤城を超えて次の沼田インターを降りるとあと5分ドライヴで川場村に入ります。

 

群馬の中のポケットのような場所であるにもかかわらず、村の中にはまっすぐな道が南に伸びて、空が広いのです。

 

だから、いつも風が吹いています。

 

その風は赤城おろしの木枯らし紋次郎のような雰囲気とも違い、ハートがほんわかと温かくなるような風なのです。

 

そして、ふと地図を見たら、、なんと、村の形もハートの形でした♡

 

 

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