往年の特急『おおぞら』キハ183系を残したい。鈴木直道 夕張市長から「安平町にできる新たな道の駅(2019年予定)と特急車両の保存が連携するクラウドファンディング。関係人口と交流人口を生み出す取り組みとして注目したい。」と FacebookTwitter を通じて、北海道新聞の記事をご紹介いただきました。

夕張市長Twitter

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https://twitter.com/suzukinaomichi/status/951727187232567298

 

2019年春に開業する安平町の新・道の駅名称が「あびらD51ステーション」に決まり、「鉄道の町」をさらにアピールする体制をつくるうえで、たくさんの注目と支援をいただいているクラウドファンディングで特急車両がやってくることは、きっと派生効果を一層大きなものにしていくものと思います。

 

これまでのメッセージにも鉄道ファンに限らず、国鉄に関わった方のご家族や、石勝線の開業、転勤や就職などの「懐かしさ」や「思い出」にまつわる応援をたくさんいただいており、自動車による移動が主役になった今も、気持ちの上では鉄道が生活に密着している現れであると感じます。

 

引き続き、多くの皆さんにこの取り組みを知っていただきますよう、周知のご協力をよろしくお願いします。

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