ドイツ市場で日本のプリン導入 協会副会長、濱口竜平が制作指導

国際プリン協会副会長 濱口竜平は、ドイツ、デュッセルドルフで、本格的な、日本のプリンの市場導入のために、マルヤスグループの招聘で7月に渡独、このほど帰国しました。

ここ数年で、ドイツでも日本食人気とともに日本の小さなプリンが人気ですが、今回は本格的なドイツ市場を見据えた取り組みです。濱口竜平が現地で直接製造指導、ドイツ人の嗜好にあわせて、原材料やフレーバーをどうするか、一つ一つ課題をクリヤー、製品化を進めました。国際プリン協会は、これからもドイツ市場でのマルヤスグループのプリン製造をフルサポートします。47都道府県プリン製造にもこの経験とノウハウが活かされます。


現地スタッフとの打ち合わせ

 

 

ドイツではケージによる鳥の飼育は禁止、すべて平飼

 

 


多くの試作品で試行錯誤が続いた

Facebookページでおすすめプロジェクトを毎日配信しています