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障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!

三野(さんの)晃一@生活支援センター「サンサン」

三野(さんの)晃一@生活支援センター「サンサン」

障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!

支援総額

859,000

目標金額 800,000円

支援者
85人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
6お気に入り登録6人がお気に入りしています

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2015年05月18日 11:08

「不便改善グッズSHOP」初のお客様

サンサンのご近所で同じくB型事業所のゴーゴースクラム様が来所。「こんなものが、3Dプリンターでつくれないか?」というご相談をいただきました。今使っている、木製の継ぎ足し装置の機能を残して、できるだけ一体型でできないか、という内容でした。
不便改善グッズの制作の第一段階、「いま、どんな作業=使い方をしていて、何が、どんなふうに良くないのか。どうなると、一番便利なのか」のヒアリングが、一番たいへんです。なかなか、ニーズをお話しいただく内容を、こうですか?こういうことですか?たとえばこんな風にするとどうですか?とやりとりしながら、おおよその「かたち」をイメージして、3Dモデル設計に入ります。さて、いまから設計デザインのはじまりです。いよいよ新年度に入って、「不便改善グッズSHOP」初のお客様、受託案件になるか!?がんばります!

 

 

 

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リターン

3,000

・サンクスレター
・ブログ、Facebookページに支援者様のお名前記載

支援者
58人
在庫数
制限なし

10,000

3,000円に加え、
・完成した3Dモデルを使っている障がい者の方の写真付きサンクスレター
・生活支援センター「サンサン」で制作した3Dモデルの中からお好きなもの1点プレゼント

支援者
21人
在庫数
制限なし

30,000

10,000円に加え、
・3Dプリンターでつくる「オリジナルレイアウト&名前入り貯金箱」
・四国うどん県にちなんで、「さぬきうどん2人前」
・身近な障害者のためにこんなものをつくって欲しい、というリクエストに応じて、3Dモデルデザイン設計を起こし、3Dプリンターで出力してお届け。

※現在のメンバーの3Dモデル作成ソフト能力の範囲内で実現できるモデルに限らせていただきます。
※今回使用する3Dプリンターの出力範囲内の造形に限らせていただきます。

支援者
6人
在庫数
4

30,000

10,000円に加え、
・3Dプリンターでつくる「オリジナルレイアウト&名前入り貯金箱」
・四国うどん県にちなんで、「さぬきうどん2人前」
・身近に障害者や高齢者の方が居ないけれど、ぜひ当事者の方に生活改善グッズをプレゼントしたい方用の「生活改善グッズ"おまかせ”オーナー権」

※現在のメンバーの3Dモデル作成ソフト能力の範囲内で実現できるモデルに限らせていただきます。
※今回使用する3Dプリンターの出力範囲内の造形に限らせていただきます。

支援者
3人
在庫数
5

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