プロジェクト概要

プロジェクトの終了が報告されました

鈴木農園さんの応援団です。

2018年8月17日午後2時半頃、鈴木農園さんが火事になり、豚のえさを炊いている小屋が消失してしまいました。
山の中で豚を放牧し、循環型農業を展開している鈴木農園さんの応援団には一大事です。
いつもおいしいお肉を届けてくれる頑張り屋の鈴木さんをみんなで応援するためにこのプロジェクトを立ち上げました。
鈴木さんは現在3人のお子さんを育てています。末っ子は3月に生まれたばかりです。
つれあいはセネガルの出身でサッカー選手。これからの時期はオリーブの収穫のバイトがあります。
すべて手作りで循環型農業を実践している鈴木さん。このプロジェクトで少しでも力になれたらと企画しました。

 

 

 

火事を起こさないかまど作りと小屋の再建

 

今回、豚のえさを炊いていたときに、かまどが原因で火事になったので、安全なかまど作りと小屋作りをしたいと考えています。
あくまで手作りで再建します。それに必要な材料費と道具などの必要経費を捻出するために支援を募ります。

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

火事の原因はかまどから飛び火して木造の小屋が全焼しました。

 

鈴木農園代表の鈴木博子さんのつれあいが、仕事の合間をぬって9月1日から小屋を手作りで再建しています。

 

9月24日現在の様子です。小屋の再建はまず、えさを置いたり、薪を置いたりする木造の小屋を手前に作り、完成したら奧のトタンで囲っている仮小屋のところにブロックでかまど小屋を作り、最後にかまどを作り直します。

 

支援金の使用用途

〈内容〉

2018年12月31日までに焼失した小屋とかまどを再建することによってプロジェクトの終了とします。

〈資金の使い道〉

掲載している写真にあるように建設材料費(木材やトタン、ブロック、セメント)や建設に必要な道具などの購入費、Readyforへの手数料・消費税

 

鈴木農園オリジナルのお礼

 

1000円のご支援→絵はがきによるお礼状
3000円のご支援→鈴木農園のお肉1パック
5000円のご支援→鈴木農園のお肉2パック
10000円のご支援→鈴木農園のお肉3パック

 

全員に2019年2月に実施する鈴木農園見学会のご案内を差し上げます。

ただし、鈴木農園までの交通手段・費用は自己負担でお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


最新の新着情報