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チカラをひとつに。10年目のJリーグ TEAM AS ONE募金。

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2021年03月10日 13:00

「何かあった時も一人じゃない」これからも復興支援を続けていく

 

熊本地震から4年。こんな時だからこそ、震災を忘れずに、復興への思いを新たにしたい

 

――2016年に発生した熊本地震から4年。現在の熊本の復興状況をどのように感じていますか?

 

熊本地震は局地的に大きな地震が起こったこともあり、未だ、大きな爪あとを残したところは復旧・復興が続いている状況です。その上で「時間の経過とともに熊本地震は過去のことになりつつある」という感覚は熊本の皆さんも持っていて、震災の日が近づいてくると意識を改める感じなのかな。

 

ただ、2020年は新型コロナウィルス感染症の影響もあるので、震災への意識を同時に持つことが難しい部分はあります。でも、こんな時だからこそ「震災を忘れずに、復興への思いを新たにする機会」は、ちゃんと持ったほうがいいと感じています。

 

 

――改めて、当時を振り返って思い浮かぶことを教えてください。

 

前震があった4月14日21時過ぎ(M6.5/震度7)は、サッカースクールで中学生を教えていました。普段はコーチの言うことも聞かないくらいやんちゃな子どもたちが、グラウンドの真ん中に寄り添うように集まってきて「怖い、怖い」と……。それを見て、ただ事ではないと直感しました。

 

ただ、週末にはリーグ戦も開催される予定で、所属していたロアッソ熊本からも安全確認とともに練習があると連絡をもらっていたんです。「こういう状況でも練習するのか……」と不安も感じながら、まだまだ余震が続いている中で練習に行きました。でも、どうしても「心ここにあらず」の状態だったことはすごく覚えています。

 

その後、4月16日1時ごろに本震(M7.3/震度7)が起き、実家で被災しました。それは言葉にできないものでしたし、建物が崩れ落ちる音が聞こえてくる中で、ただ逃げるという状況だったんです。

 

©J.LEAGUE

 

 

――余震も続く中、巻さんはすぐに支援活動を始められました。

 

正直にお話をすると、それまでは災害に対する備えや地震が起きたら「こうしよう」という意識は全くなかったんです。それに、熊本地震での被災状況も「情報」として僕たちが知ったのは、だいぶ後になってからでした。自分たちのことで精一杯で、テレビをつける時間もありません。

 

でも、その中で迅速にアクションを起こせたのは、やっぱり自分の地元である熊本での震災だったからだと思います。まずは、自分たちの食料や水を確保することからスタートして、近所の方に少しずつ物資を届けることを始めました。

 

ありがたいことに全国から「物資の提供をしたい」と多くの申し出をいただきましたが、物流が完全にストップしていた状況です。そこで地元の有志が集まって、物資を配布する体制を整えました。地域の皆さんや同級生、サッカー仲間たちとコミュニティーを作り、行動したんです。

 

そんなふうに少しずつ自分ができることが増えていった感じだったので、特別に「何か大きなことをしよう」とか「大きな支援をしよう」としたわけではありません。周りの人を巻き込んだり、共有したりすることで、できることが増えていって、大きなアクションに変わっていった感じなんですよ。

 

 

――Jリーグで活躍する巻さんの活動が報道されたことで、熊本の被災状況を知り支援への思いを深めていった側面もあると思います。プロアスリートが復興支援活動を積極的に行ったことの大きさを実感される場面もありましたか?

 

僕がいろいろな情報を発信することによって、周りの方がたくさん反応してアクションを起こしてくださったのは大きなことでした。その反面、「怖さ」も感じていたんです。

 

いろいろな人が情報発信をしてくれましたが、元の情報からの二次ソース、三次ソースという形で世の中に広がっていきます。すると、実際とはだいぶ違うこともあったんですね。情報をしっかりと共有して伝えることは大事だと実感しましたし、気をつけなければいけないと思うようになりました。

 

 

いろいろな人からの「思いやる気持ち」がすごくうれしかった

 

――現役生活をしながらの支援活動は大変ではなかったですか?

 

どちらかと言うと、被災した当初は「生活をすることが一番」でした。震災から最初の2週間ほどは、自分や家族、周囲の皆さんが正常に生活することに力を注がないといけない状況だったので、必然的にサッカーが一番ではなくなってしまう状態。でも、震災から4日後くらいに「子どもたちがストレスを抱えているので、サッカーをしてもらえませんか」と声をかけていただいたんです。

 

正直なところ、まだサッカーをやっていいような状況ではないと感じていましたが、サッカーをすることにしました。

 

ボールはたった一つで、ピッチもありません。サッカーシューズを履いている人も一人もいなかったけれど、みんなが笑顔で楽しそうにボールを蹴っている姿を見て、「僕たちはプロサッカー選手で、物資を運んだりすることにも力を発揮できるけれど、一番はボールを通して、サッカーを通してコミュニケーションを取ることなんだ」と実感しました。

 

©J.LEAGUE

      

 

――その様子もたくさん報道されましたよね。

 

   それを皮切りに、たくさんの避難所から連絡をもらって「僕たちができることをやろう」と、物資の配給を継続しながら、いくつかのグループに別れて「ボールを蹴りに行く」活動をしました。 

 

家がなくなったり、未来が見えず絶望している人も大勢いたのですが、子どもたちが笑顔でボールを蹴っている姿を見て「すごくポジティブになる」「辛いことを忘れられる」という言葉を掛けてもらって……僕たちが楽しく、笑顔でボールを蹴ることによって周りがポジティブになることも同時に感じることができたんです。

 

だから、この活動を続けていこうと思い、チームの活動が再開した後も、僕個人として半年間で約300カ所の避難所を回りました。

 

 

――その活動の中で「サッカーの力」を感じることはありましたか?

 

支援をしに行っているのに、僕がエネルギーをもらうんです。僕たちが想像できないくらい苦しい状況で過ごしている方がたくさんいる中で、「ロアッソが勝ったね」って、皆さんが僕たちのことを心配してくれました。

 

いろいろな人からの「思いやる気持ち」がすごくうれしかったですし、「サッカーを頑張ろう」という思いをもらい続けたんです。

 

 

――その思いの中、震災から1カ月ほどで、リーグ戦へも復帰を果たしました。Jリーグや各クラブの支援活動を、どのように感じていました?

 

震災から5日後に、原さん(Jリーグ原博実副理事長)がサッカー教室に一緒に来てくれたんです。選手それぞれにさまざま状況がある中で「できる限り熊本に寄り添ってやっていきたい」という僕たちの思いも尊重してくれて、サッカーに専念できる環境づくりに尽力してくれました。選手のことを一番に考えてくれたんですよね。

 

©J.LEAGUE

 

もちろん、Jリーグや各クラブ、選手みんなが支えになってくれましたし、いろいろな地域のファン・サポーターの皆さんが物資を届けてくれたのも、ありがたかった。僕が関わった物資は1000トン以上あったのですが、その大半はファン・サポーターの皆さんを含めたJリーグに関わる方々の支援なんですよ。

 

東日本大震災を経験した東北のクラブや古巣の千葉からトラックで熊本まで物資を運んでくれたこともありましたし、阪神淡路大震災で被災した神戸も、復興支援の力になるならと協力をしてくれました。挙げるときりがないほどです。

 

本当に全国の皆さんから毎日途切れることなく大量の物資が届いた時は、「Jリーガーで良かったな」、「被災した地域にJクラブがあって良かった」と思える瞬間でした。

 

©J.LEAGUE

 

 

――地域におけるJクラブの存在意義も感じていらっしゃったんですね。

 

「ロアッソ熊本」というクラブがあって、そのクラブを通して僕のことを知ってくれる人もいます。少なからず地域とつながりを持てるのは、大きいですよね。それは災害が起きた時に、いろいろなアクションがスムーズにできることにつながります。

 

Jリーグの素晴らしいところは、選手がいて、多くのファン・サポーターがいて、地域に根ざした企業の皆さんがいること。だからできることがたくさんありました。

 

例えば、株式会社えがおさんは累計で億単位の数の青汁を配ってくださったんです。それに、他のクラブのスポンサーさんも力を貸してくれて、ふとんやベッドを提供していただいたこともありました。他クラブのスポンサーでも「仲間が困っている」からと手を差し伸べてくれた企業もたくさんあったんです。Jリーグの持つ「ネットワーク」や「輪」が最大限に生かされていると感じました。

 

©J.LEAGUE

 

 

些細なことが命を守る
周囲とのつながりを持つコミュニティーは大事

 

――震災から少し時間が経ち、改めて、これをしておけば良かったかなと思う防災対策はありますか?

 

コミュニティーづくりですね。大きなことをやろうと思うとアクションにつながらないことは多々あると思うんですけど、災害時に役に立つのは、コミュニティーだと実感しています。

 

つながりが強い地域はお互いに支え合って、スムーズに次の生活にたどり着いたと感じました。そうしたつながりを作るには、些細なことですが、日頃から近所の人に会った時に挨拶をしたり、少し会話をすることが大切です。

 

これは熊本だからなのかもしれませんが、震災の時も、「どこどこの家の誰がいない」と探しに行って助けられた人が何人もいたんです。都心では、隣人が誰か分からないこともあると思いますが、少しでも地域とつながりを持つことはすごく大事なんです。やっぱり災害や有事の時に一人は不安ですし、寄り添える人がいることは大切だなと思います。

 

 

――巻さんも、防災に対する意識は変わりましたか?

 

変わりました。困った人がいると素直に声を掛けられるようになりましたし、地域の方と世間話をしたり…変化はありますよ。家族や子どもたちにも「挨拶をしよう」と伝えますし、栽培しているトマトをご近所に配ったり(笑)。

 

そういうつながりが大事で、それによって助かる命もたくさんあります。なので、まずは隣人や近所の人とコミュニケーションを取ることが防災の備え、スタートにしてもいいと思います。意外と共通の趣味があって「一緒にJリーグを見に行こう」って話が進んだら最高ですよね。

 

©J.LEAGUE
©J.LEAGUE

 

 

――そうした災害、防災に備えるためにもJリーグは「TEAM AS ONE」の募金活動をクラウドファンディングで行っています。

 

日本では「災害はどこの地域にも起こるものだ」という認識で動かないといけない国ですよね。その上で、お金を集めることも大事ですが、同時に「思いを共有するプロセス」も大事だと思います。

 

今回のようなクラウドファンディングを通して、みんなで思いを共有し、それを還元していくサイクルを作っていけたらなと思います。

 

 

――最後に、皆さんへのメッセージをお願いします。

 

熊本地震からは4年が経ちましたが、Jリーグの力やサッカーファミリーの皆さんに支えられたという思いをずっと持ち続けています。現役を引退した今も、サッカーを愛する皆さんには感謝の思いしかありません。

 

被災を経験し、復興支援をとおしてたくさんの被災した人とも触れ合いました。それを誰よりも見て感じてきたと思うので、それは還元していきたいですし、共有していきたいです。

 

今、世界は新型コロナウィルス感染症の危険もありますが、困難な時だからこそ、サッカーファミリーが一つになって団結して乗り越えていきましょう。その力がJリーグにはありますし「何かあった時も一人じゃない」。たくさんの支えがあると伝え続けたいと思います。

 

©J.LEAGUE

 

 

◆巻 誠一郎(まき せいいちろう) 
1980年8月2日(39歳)

熊本県出身。熊本県立大津高校卒業後、駒澤大学に進学。大学時代は関東大学リーグ初優勝を果たし、2001年には夏季ユニバーシアード日本代表にも選出。
2003年にジェフユナイテッド市原(現・ジェフユナイテッド千葉)に加入し、イビチャ・オシム監督の下で頭角を現し、2005年、2006年のJリーグヤマザキナビスコカップ(現・JリーグYBCルヴァンカップ)の連覇に貢献。2006年には日本代表としてFIFAワールドカップ・ドイツ大会に出場。
その後、ロシア、中国リーグでのプレーを経験し、2011年にJリーグに復帰。2014年からは地元のロアッソ熊本に移籍。チームに欠かせない選手として、地元のファン・サポーターに愛された。

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