早稲田大学教授で、FC今治アドバイザリーボードの一員である間野義之さんより応援メッセージをいただきました!

 

間野先生、ありがとうございます!!!

 

 

---------------------------------------------

古今東西、死は生きる者にとって重要なテーマである。一方で、学生時代に読んだ「死の人類学」では、死の捉え方は民族や時代によって大きく異なる。

現代の日本の若者たちが、気負う事なく、有限な人生を常に意識するには、こんな取り組みが有っても良いと思う。

---------------------------------------------

 

 

 

間野 義之 / Yoshiyuki Mano

早稲田大学スポーツ科学学術院教授・博士(スポーツ科学)

 

1963年横浜生まれ。東京大学大学院教育学研究科を修了後、三菱総合研究所に入社。早稲田大学人間科学部助教授を経て現職。専門はスポーツ政策。東日本大震災を契機に一般社団法人日本アスリート会議(顧問:王貞治氏、川淵三郎氏、議長:柳本晶一氏)を創設し、アスリートによる震災復興に携わる。東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会参与。日本政策投資銀行「スマート・ベニュー研究会」委員長。三菱総合研究所「レガシー共創協議会」会長。スポーツ庁・経済産業省「スポーツ未来開拓会議」座長。

 

 

 

 

運営メンバーの我々も、まだまだ未熟な若者です。

有限な人生をしっかり意識して過ごしていきます、ありがとうございます。

 

クラウドファンディング期間も残り半月となりました!

 

引き続き応援よろしくお願いいたします!

 

 

新着情報一覧へ