プロジェクト概要

カンボジアの子供にサッカー選手がボールを届ける活動を写真集にしたい

 

はじめまして!木米貴久です!カンボジアでFoot Ball Bar 0 to 1を経営しています。このバーでは、カンボジアの子供たちにサッカーを楽しんでもらえるように、お客様にサッカーボールにメッセージを書いて頂き、子どもたちに届けるというイベントを始めました。

 

その際、同じくFoot Ball Bar 0 to 1の経営者でもあるカンボジアプロサッカーリーグに所属、太田敬人が実際に子どもたちと一緒にサッカーをしてサッカーの楽しさも伝えています。この度は今まで撮りためてきた写真で写真集を作り、子どもたちに届けたいと考えています。

 

写真集の製作費とプロジェクトの運営費(サッカーボールの購入費用、イベント費用など)、合わせて50万円が必要です。どうか応援よろしくお願いします。

 

(サッカーボールを贈った方)

 

 

サッカーボールを初めて蹴ったときの喜びを

カンボジアの子供たちに伝えたい

 

カンボジアは苦い歴史の背景から、国の発展が遅れています。しかし、最近は諸外国のサポートもあり国として成長しています。そんな中、カンボジアの子供たちにもっと夢を持って欲しい、サッカーボールを初めて蹴ったときの喜びを知って欲しい、という想いからこのプロジェクトを発足しました。カンボジアの首都プノンペンを中心に活動しています。

 

実際に子供たちにサッカーボールを渡していると、子供たちはとても喜んでくれました。そして、この笑顔をサッカーボールを贈ってくれた人にも届けたいと思うようになりました。

 

(カンボジアでのサッカークリニックの様子)

 

そこで、贈る人、贈られた子の写真を撮って、ひとつの写真集を作成し「夢を贈る人のメッセージ、サッカーボールをもらった子供の笑顔」をもっとたくさんの人に見てもらいたいと思うようになりました。

 

 

サッカーボールを初めて蹴った子供たちの笑顔が忘れられません

 

サッカーはボールひとつあれば、たくさんの子供たちで遊べます。そのサッカーボールひとつも買うことのできないカンボジアの子供たちに、サッカーボールを蹴って、仲間が増え、夢や希望を持ってもらえます。(太田敬人)

 

その笑顔を贈った人に写真集として届け、贈った人にも夢や希望を持って人生をもっとよくしてほしいと思っています。夢を贈り、子供たちが笑顔になり、その笑顔を見てまた元気がでる。夢と笑顔がいっぱいつまった写真集の作成をしたいと思います。どうか応援よろしくお願いします。

 

(サッカーボールを受け取った子ども)

 

 

引換券について

 

■カンボジアリーグで活躍する太田敬人からサイン入りサンクスレター

カンボジアで5シーズン目を迎える太田敬人

 

■完成したファンブックの贈呈

 

■Football Project 0 to 1 
太田敬人サイン入りオリジナルユニフォーム

 

■ファンブックに個人名 or 企業名をサポーターとして入れさせていただきます
 

■Football Project 0 to 1オリジナルユニフォームに個人名 or 企業名を入れさせていただきます