ご支援ありがとうございます。
みなさまのおかげで本プロジェクトが成立しています。
プロジェクト終了まで精一杯がんばりたいと思いますので
引き続きご支援いただきますようお願いいたします。

先日の新着情報にも書かせていただきましたが昨日は養父市の
「国家戦略特区担当チーム」へご相談する機会をいただきました。
今後この養父市でジビエを販売していくにあたってどのように事業をすすめていけばよいのかを行政の立場だけでなく様々な側面からアドバイスを頂いた後に、養父市内の道の駅「ようか但馬蔵」をご紹介いただきました。

国家戦略特区チームと

やぶ鹿は今のところはインターネットもしくは直接でしか販売ができておらず

「どこに行ったら買えるの?」というお問い合わせも多く頂いています。
そんな中、国家戦略担当チームと一緒に「ようか但馬蔵」を訪ねました。

ご担当者とお話させていただいたところ養父市で事業をしているのであれば
特産品としてお取り扱いいただけるとのご回答をいただくことができました。観光客をはじめ多くの人が訪れる道の駅で「やぶ鹿」を販売することができれば多くの人の目に止まり認知度を上げていく事ができます。
是非、商品としてお取り扱い頂くようにお願いして帰って来ました。
<ようか但馬蔵>​

ようか但馬蔵

とはいえまだまだ安定供給できる体制を取れているわけではありません。
ここしばらくは本プロジェクトのリターンをご送付のため多くの鹿を捕獲し、
食肉処理をしなくてはなりません。
道の駅「ようか但馬蔵」でやぶ鹿を目にして手にとって頂けるよう努力していきたいと考えています。
ひき続きご支援や応援の方よろしくお願いいたします。

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