みなさん こんにちは。



いつもお読みいただきありがとうございます。



本日は、小川龍星が担当します。



------------------------



 



私が、Plas+で培って来たもの。



チームとして



 



「カンボジアなんてもう2度と行かないんだろーな」



1年前の私はこう思っていました。



私は、Plas+を脱退する覚悟もしていました。



 



チームとして活動する



これは、とても難しいことです。



 



 



 



自分の挑戦したいことと、Plas+として挑戦する



ことの間に軋轢が生じて、団体内に自分の居場所がなくなってしまったからです。



 



でも、先輩や同期の仲間が私を支えてくれました



みんなは、私が挑戦したいことを真剣に聞いて



Plas+内での可能性を見出だしてくれました



 



 



 



私一人では、考え付かなかった



チームとして挑戦する道



 



みんなで取り組んできた事だからこそ



ここまでやってこられたんだと強く感じます。



 



“チームとして”



私にとってチームとは苦難を分かち合うことが



出来る家族のような存在です。



-------------------------------



 



お読みいただき、誠にありがとうございます



次回は、小田嶋優花です。



 



 


新着情報一覧へ