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寒さの厳しい冬を過ごす名古屋の野宿者にパンと寝袋を届けたい

ボランティア オアシス

ボランティア オアシス

寒さの厳しい冬を過ごす名古屋の野宿者にパンと寝袋を届けたい

支援総額

859,000

目標金額 420,000円

支援者
83人
残り
終了しました
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2018年01月05日 13:27

都会と地方の野宿者 ~Kinちゃんとlineで話したこと~

Kinちゃん

 “大和撫子”さん、明けましておめでとうございます。

  預かった寝袋、さっそく一つ使わせて頂きました。

ありがとう)

  提供先は最近一緒にオアシスにも来てる鈴鹿のホームレスさんで、あるところで寝泊まりしています。

  寝袋は一つ持っていたのですが、かなりくたびれモノも悪かったので差し上げました。

  ありがとうございます。

 

大和撫子

 Kinちゃん、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

 こちらこそ、活用していただき、感謝です。

 ところで、大都会だけではなく、地方にもおられるんですね。

 

Kinちゃん

 大和撫子さん

 確かに都会だと支援団体や行政サイドの支援が受けやすい事や日雇い仕事など得やすい事、水道トイレのある公園やコンビニなどの生活圏がコンパクトで済むので、都市部に集まりがちです。

 あと、生まれ育った地域だと周囲の目が気になる事なども有るし、生活保護の相談に行った窓口で、片道分の交通費を渡す、いわゆる名古屋送りも実際に聞きました。

 なので地方にはホームレスさんは少ないですが、人口10万人くらいの地方自治体レベルなら確実に居ます。

 都市部とは違った、個別の支援が合ってると思います。

夜廻りならぬ、時間の空いた時の昼廻りとか。

 ほかに地方、特に田舎の問題としては、最低限の住む家以外は困っている隠れた貧困かなぁと思います。

 なので、最近三重県でも立ち上がったフードバンクとも繋がりを作ろうと思っています。

 ウチにおにぎり🍙作りに来て下さるおじさんが、困窮家庭に物資を運ぶボランティア活動をしたいと申し出てくれていますので。

 

 

 

 

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リターン

1,000

冬の厳しい寒さと飢えと闘う野宿者の方のために使用させていただきます

■お礼の手紙

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年4月

3,000

冬の厳しい寒さと飢えと闘う野宿者の方のために使用させていただきます

■お礼の手紙

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年4月

5,000

冬の厳しい寒さと飢えと闘う野宿者の方のために使用させていただきます

■お礼の手紙

支援者
33人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年4月

10,000

冬の厳しい寒さと飢えと闘う野宿者の方のために使用させていただきます

■お礼の手紙

支援者
20人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年4月

20,000

冬の厳しい寒さと飢えと闘う野宿者の方のために使用させていただきます

■お礼の手紙

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年4月

30,000

冬の厳しい寒さと飢えと闘う野宿者の方のために使用させていただきます

■お礼の手紙

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年4月

50,000

冬の厳しい寒さと飢えと闘う野宿者の方のために使用させていただきます

■お礼の手紙

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年4月

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