自分のために走るのももちろんいいのだけれど、どうせなら走ることで誰かの、何かのためになればいいと思うのです。

 

幼い頃から冒険を夢見て、いつか世界に飛び出そうと思っていた少年も今は中年(笑)。

 

世界が少しでも平和になれるように、いつも走りながら、旅をしながら祈りを捧げています。

 

祈りを捧げることしかできないのだけれど、祈りがいつか目に見える形となって私たちの世界を変えてくれるはず。

 

地球は一つ、そして、その惑星にいるのは誰もが皆地球人。

 

僕らは家族であり兄弟姉妹でもあるということ。

 

一歩一歩に祈りを込めて…走りませんか?

 

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