残り3日となりました! 

この際、良い機会ですので、博物館でのプレイアブル展示許諾
(御社のゲーム機、ソフトを博物館内で遊ばせて良いでしょうか?)

を数社の大手ゲーム会社様に問い合わせた所、数社の大手ゲーム会社様より、回答を頂く事ができました。

「事前に知らせてくたら、期間内触らせてくれても良いですよ。でも、どういった使い方させるのか最終確認はさせて下さいね。」

「イベント規模で許諾料決定させて頂いてます。展示はもちろん可能ですよ。」

「古すぎて部署も消滅してしまってて、現在、許諾出来る状態では、、、、」

等の意見を頂いています。ゲームの歴史を体感するにはプレイは不可欠! 

実現の際には各利権者様から許諾を得て、見るだけではなく、

体験できる魅力的な博物館も十分可能と思います。

ご意見下さったゲーム会社の方々、お忙しい中ご回答頂き、本当にありがとうございました。

そして、ご支援頂いた方々本当にありがとうございます。

まだまだ道のりは遠いですが、残り時間、諦めず頑張っていきたいと思います!!

 

ドイツコンピューターゲーム博物館内の展示風景

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