本日、3月27日で雑穀レストラン「野のもの」は10周年を迎えました。開店当時より「地元で作ったもので地元をアピール」ということをモットーに、雑穀の栽培と調理・提供のスタイルを続けています。

昨年より加工品の開発に力を入れ、今回のクラウドファンディングのリターンにも設定しているレトルトカレーやクラッカーを製造、販売しています。

4月よりはこのクラウドファンディングによって栽培を一層強化し、遊休農地の有効活用をさらに進める計画を立てています。

クラウドファンディングもあと1日。目標達成まで残り15パーセントになりました。あと一押しのご支援、よろしくお願いいたします。

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