共感と応援

アラフォーからの『好き』を仕事

に変えるお花の教室


一華房@東村山萩山

の キナケイコです。

 

 

【出版プロジェクト開始から10日間】


本の出版という話が持ち上がった時、

なぜ出版費用の一部をクラウドファン

ディングで募ることにしたのか・・・

 

 

単に少ない資金で本を作ろうと思った

のでは、ありません。

 

 

 

 

 

 

私はフラワーギフト制作を通じて、

たくさんの方のお祝いや大切な日を

演出する裏方の1人でいられることに

 

花しごとの喜びを感じています。

 

 

 

そうはいっても仕事は仕事。それで

経済の自立が無くては、話になり

ません。

 

だから、
始める以上ちゃんとビジネスとして

成り立たせようと、教室を開くのと

並行して、

 

ビジネスの勉強も始め、それに

倣って努力してきました。

 

 

 

そして、SNSなどで繰り返し、

わたしの想い、使命などを語り、

 

 

フラワーギフトを仕事にするというの

は、どういうことか

 

1人でビジネスをするためには

どうすればいいのか、

 

お伝えしてきました。

 

 

 

 

 

 

教室やブログには、そんな私に共感

を覚えてくださった方がいらっしゃい

ます。

 

はじめは私のしていることが何なのか

わからないといった感じだった方たち

も、

 

私の頑張っている姿を見て、理解して

くれるようになりました。

 

 

 

 

 

 

一般の方々から少額ずつ支援を頂く

クラウドファンディングの考え方も、

 

 「共感と応援」

 

 

同じ。

 

 

 


私の発信・思いがどこまで分かって

もらえるだろうか?


発信することで、新しい事に挑戦

したいと思っている女性が、一歩踏み

出す勇気を持ってくれるだろうか?


私のチャレンジは誰かに共感を覚えて

頂けるのか、応援して頂けるのだろう

か?

 

 

 

そう考えると、

クラウドファンディングも一つの

面白い挑戦、と感じました。

 

 

~一華房ブログより~

Facebookページでおすすめプロジェクトを毎日配信しています