6月1日、イオン九州株式会社より取締役執行役員の山本博之さまがJCVの事務所を訪問され、細川佳代子JCV理事長に寄付目録の贈呈を行いました。

 

 

 

イオン九州さまは、九州内のイオンの店舗で、お客様や地域の皆さまからのご協力のもと、九州全体で積極的にペットボトルキャップ回収運動を展開しています。北九州市若松区のイオン若松ショッピングセンターから始まった同社のキャップ回収運動は、瞬く間に拡大しました。

今回は、2015年3月から2016年2月までの1年間に集まったペットボトルキャップ約1億5,569万個分の売却益をご支援くださいました。店舗によっては手製のキャップ回収ボックスを設置したり、地域の子どもたちと一緒になってキャップを回収したりしているそうです。

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