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【台風19号】緊急災害支援プログラム

【台風19号】緊急災害支援プログラム

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7,617,323
寄附者
684人
募集終了日
2019年11月13日
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2019年12月13日 15:15

【台風19号】緊急災害支援プログラム参加団体終了・経過報告

 

①公益社団法人Civic Force

 

 

発災直後の人命救助と被災地の中長期的な復旧・復興支援

 

患者の転院搬送ミッション に貢献

「浸水と停電で病院孤立、救助要請あり」——台風19号の影響で長野市内の病院で患者が取り残されているとの情報を受け、Civic Forceは10月13日朝、連携団体とともに専用航空機とヘリコプター、車両などで被災地へ向けて出発。同日中に千曲川周辺に到着し、床上浸水した長野市内の2病院の患者らを近隣の医療機関へ搬送しました。長野県DMAT(災害派遣医療チーム)や自衛隊などと協力して搬送した患者の数は270人以上。約5日間、搬送する患者の体調確認や受入病院への引き継ぎ、車両による搬送などを担ったほか、院内の清掃や機材の貸与なども行いました。

 

 

ニーズに応じて緊急支援物資を配布

 緊急医療と並行して、長野市や小布施町などの被災地で防寒着や肌着などの衣料品、衛生用品、水・食糧などを順次配布。11月には浸水した長野市立長沼小学校体育館に清掃用のモップとワックスをお届けし、地域の子どもたちのスポーツ大会の開催を後押ししました。断水が続く福島県南相馬市でも給水袋を届けるなどニーズに応じた支援を実施。支援物資の調達にあたっては、加盟する緊急災害対応アライアンスSEMAの一員として、企業の機動力・組織力を生かした活動を展開しました。

 

 

 

NPOパートナー協働事業」で復旧を後押し

「家も農地も泥にのまれてしまった」「自分だけではとても片付けられない」--大規模な自然災害からの復旧には行政支援だけでなくボランティアの力も必要です。他方、様々なスキルや思いをもった全国のボランティアを、被災者のニーズにあった形で迅速かつ効率的に派遣するには、専門の知識や経験を有する組織や人材によるサポートが不可欠です。Civic Forceは2019年11月末現在、「NPOパートナー協働事業」を通じて、5県(茨城、岩手、栃木、長野、福島)5団体が展開する、災害ボランティアセンターの運営支援や炊き出しなどのサポートを続けています。今後は、被災地の長期的な復興に尽力する地元組織へのサポートも計画しています。

 

 

READYFORを通じて迅速にご支援いただいた皆様に心よりお礼を申し上げます。本当にありがとうございます。なお、被災地の復旧・復興はまだ道なかばです。どうかこれからもあたたかく見守っていただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。詳しい現状報告はホームページでも随時発信しています。

 

②特定非営利活動法人 ピースウィンズ・ジャパン

 

この度はピースウィンズ・ジャパン(PWJ)の令和元年台風19号被災者支援の活動にご支援賜り、心から感謝申し上げます。

 

10月12日に伊豆半島に上陸した台風19号は長野県、福島県、東京都など広範囲に被害をもたらしました。台風による降雨により、80,000棟以上が被害を受け576名が死傷しました。※消防庁応急対策室(11月12日時点)

 

PWJは発災の翌日である10月13日朝から医師、看護師、災害救助犬を含むレスキューチームをヘリコプターや車両などで長野市に派遣しました。長野市の浸水地域にある病院のうち、停電した長野2つの病院からDMATなどと連携して約240名の患者を他の医療施設に緊急搬送しました。

その後、本格的な避難所の調査を行いました。避難所では肌着、衣類、タオルなどのニーズがあり、特に夜間は冷え込む季節に入ったため、防寒着が必要という声もありました。企業から提供を受けたものを中心に、肌着、防寒着、靴下などを順次、避難所に届けました。

 

現在までの主な活動内容

・長野市にある浸水した2つ病院から240名の患者を緊急搬送

・長野市の避難所に対して衣料品やベビー用品を提供

・企業と協力し、衣料品などの支援物資を配布

・南相馬市の断水世帯に対してペットボトルの水を配布

 

今後は、宮城県や福島県で「仮設住宅」や「みなし仮設住宅」に入居し避難している被災者の方々に、家電製品の支援を実施して参ります。

 

ご支援者の皆さまへは12月中に領収書と2019年PWJ国内災害支援報告書をご送付させていただきます。

 

長野市にある2つの病院で患者を緊急搬送

 

長野市にある避難所でニーズ調査を実施

 

長野市にある避難所での物資支援

 

福島県いわき市で企業と協力し、衣料品を配布する様子

 

③一般社団法人 ピースボート災害支援センター

 

この度は、READYFOR緊急災害支援プログラムを通じてご支援いただき、心より感謝申し上げます。皆さまからの温かいご支援は、被災された方たちが今日を過ごし明日に向かう支えとなっています。なによりも、多くの皆さまが被災地に想いを寄せていただけたことが、心の支えになっています。

 

ピースボート災害支援センター(PBV)では、主に福島県いわき市と千葉県鋸南町にて被災された方たちへの支援活動を実施してきました。

 

福島県いわき市では、浸水家屋が5,000棟を上回り、被害を受けた家屋数では最大規模となっています。被災された方たちが生活を再建するためには、自宅の片づけや清掃などが必要です。現地に駆けつけたボランティアと共に、家屋の清掃活動を実施しました。

 

浸水した家屋は、床下の水や泥、壁の断熱材を撤去し、よく乾燥させ消毒する必要があります。被災された住民に向けて、家屋の清掃手順やカビ対策などの講習会も行いました。地域で集い「ほっと」できる場として、定期的に公民館などを利用したサロン活動や炊き出しを行いました。避難所では、避難生活の環境が少しでも良くなるように運営のお手伝いも実施しています。

 

家屋清掃

 

家屋保全の講習会

 

台風15号に続き、台風19号でさらなる被害を受けた千葉県鋸南町で、屋根の補修作業に取り組みました。破損した屋根から、雨水の侵入を防ぎ、さらに家が傷まないようにブルーシートなどを活用して応急的な補修を実施してきました。

 

鋸南町竜島

 

内郷避難所

 

今後も、これらの活動を継続していく予定です。現地では、支援の担い手となる災害ボランティアを必要としています。

福島県いわき市 災害ボランティア募集

 

日々の活動報告は、ピースボート災害支援センターのホームページやFacebook、Twitterなどでお伝えしています。ぜひ、ご覧ください。

公式Facebook:https://www.facebook.com/PBVsaigai/

公式Twitter:https://twitter.com/PB_saigai

 

ご支援いただいた皆さまには、12月31日までにメールにて、活動報告と寄付金受領書をお送りいたします。

 

改めて、この度のご支援に深く感謝いたします。

 

④AAR Japan[難民を助ける会]

 

 

台風19号 緊急支援へのご支援に心より御礼申し上げます。

 

このたびは、AAR Japan[難民を助ける会]の台風19号被災者緊急支援に温かいご寄付を賜り、改めて衷心より御礼申し上げます。AARでは現在も支援活動を継続しています。これまでの活動と、今後の予定を報告いたします。

 

■これまでの活動

AARは台風が上陸した翌10月13日より被災地に緊急支援チームを派遣し、まず避難所となっていた長野県長野市立古里小学校で、NPO法人ピースプロジェクトとともに炊き出しを開始しました。

 

通常の3倍以上の時間をかけて東京から被災地に到着。
暗い中ですが多くの方が食事を待っておられました。
中央は加藤勉AAR理事(ピースプロジェクト代表)
(2019年10月13日、長野県穂保地区)

 

14日からは炊き出しに加え、長野県、茨城県、栃木県、福島県、宮城県、岩手県の被災地で、福祉施設を中心に被害状況の調査と、喫緊に必要な物資の配付を開始しました。

 

炊き出しについては、11月8日までにAARとピースプロジェクトの協働で4,630食を提供しました。温かい汁物や野菜を中心としたおかずなどが特に喜ばれました。

 

ひじき煮の炊き出しでは、足りなくなるほど多くの方がお代わりをしてくれました。
左はAARの大原真一郎(2019年10月23日、宮城県丸森町)

 

支援物資は、被災直後の断水や乾燥した汚泥の粉塵などによる衛生環境の悪化が見られたため、ウェットティッシュや除菌スプレー、水のいらないシャンプー、うがいぐすりなどの衛生用品をお届けしました。

 

2メートル以上の浸水被害があった地域活動支援センターげんき。
除菌シートとオムツを提供しました。
​​​​左はAARの生田目充(2019年10月17日、福島県郡山市)

 

これまでに調査や物資配付で訪問した施設などは36ヵ所に上ります。災害時、福祉施設の復旧支援は緊急とみなされにくいこともありますが、障がいのある方々が施設を利用できないために、障がいや持病が悪化することに加え、家族もケアのために家を離れられず、片付けや仕事、支援物資の受け取りなどにも行けないという状況が続いてしまいます。

 

さらに、一般的な支援物資だけでは個別のニーズに応えきれず、食糧は届いていても食べられない、毛布が配付されても健康を保てない、ということが起こっています。そこでAARは、災害時に特に福祉施設への支援に力を入れています。同時に、できる限り早い段階で、施設の復旧支援を始めるようにしています。

 

「元はここはネギ畑でした」。
まるで水路のようになってしまった就労支援施設「大郷ファーム」のネギ畑。
施設を一つひとつ訪問し、被災状況を調査しています
(宮城県大郷町)

 

■現在の活動・今後の予定

これまでの調査を踏まえて、現在は、宮城県1施設、福島県5施設、長野県2施設の計8施設に対して、運営再開にあたって欠かせない送迎車両や什器・備品を提供しています。パソコンや事務机、エアコンなどに加え、例えば農園での作業を行っている施設には耕運機、児童デイサービス施設にはキーボードなど、各施設の活動に必要な多岐にわたる物資を提供しています。宮城県、福島県、長野県、栃木県では福祉施設への聞き取り調査を継続しており、まだまだ多くのニーズが確認されています。

 

改めまして、このたびのご寄付に心より御礼申し上げます。ご寄付の領収証、お礼メールは12月中にお届けいたします。

 

今後も、ホームページ等で活動を報告してまいりますので、ぜひご覧ください。

HP:https://www.aarjapan.gr.jp

Twitter:https://twitter.com/aarjapan

Facebook:https://www.facebook.com/aarjapan

 

どうぞ引き続き、AARの活動をご支援くださいますようお願い申し上げます。

 

⑤公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

令和元年台風19号緊急支援へのご寄付のお礼と活動報告

 

この度は令和元年台風19号緊急支援にご寄付をいただき、ありがとうございました。

現在までに行った支援活動について報告いたします。


セーブ・ザ・チルドレンは、国内で発生した自然災害における緊急支援の知見をもとに、宮城県・福島県を中心に緊急支援活動を行っています。

 

1017日 福島県内で初動調査

福島市といわき市で初動調査を実施。いわき市では放課後児童クラブに対し、給水タンクを提供しました。

 

1018  福島県いわき市 初動調査2日目

放課後児童クラブと、障害のある子どもたちのための施設を運営するNPOを訪問。水タンクや除菌シート・歯磨きシートなどを提供しました。

 

避難生活する子どもたちへ子ども向け緊急支援物品としておもちゃの提供も行いました。

 

1018  宮城県丸森町 初動調査2日目

被害状況や今後のニーズについて調査。町内のこども園に給水タンクの提供も行いました。

 

1023日 宮城県丸森町にて2回目の聞き取り調査

小学校や放課後児童クラブを視察。また、こども園におむつとおしりふきを提供したほか、放課後児童クラブに飲料水や除菌シート、バケツなどを支援しました。

 

断水の影響を受けたこども園への緊急支援

 

1024日 福島県いわき市にて3回目の聞き取り調査

いわき市教育委員会と学用品の支援についても協議しました。

 

1026日 福島県いわき市 「こどもひろば」開設

「こどもひろば」を開設。「またやってほしい」という子どもや保護者の声も聞かれました。

 

1023日~25日 福島県いわき市 断水下の放課後児童クラブへ緊急支援物資を提供
いわき市こども支援課やいわき市学童保育連絡協議会の協力を得て、学童に水タンク、除菌シート、飲料水などを提供しました。

 

114日 福島県いわき市 日帰り遠足をサポート
地域団体が実施する日帰り遠足に協力し、子どもたちの遊び場・居場所の確保に向けた活動を実施。

 

1110日 福島県いわき市 「こどもひろば」開設

第2回「こどもひろば」を実施しました。

 

1111日 福島県いわき市 浸水被害を受けた子どもたちに学用品を支援

いわき市教育委員会から要請を受け、小中学校の体操服を支援しました。

 

現在(1211日時点)

引き続き、「こどもひろば」開設や学童や保育園への支援などを行っています。

今後もニーズに応じて、物品支援、給付金等を検討していくほか、行政や地域の方々と協力して、子どもたちが日常性を回復できるように支援を行ってまいります。

支援の最新情報はこちらをご覧ください。

 

領収証を希望された皆さまへ

ご登録の宛先に11月末日にお送りしております。ご確認くださいますようお願い申し上げます。

 

⑥公益財団法人 プラン・インターナショナル・ジャパン

 

台風19号緊急支援へのご支援、誠にありがとうございました。皆さまからの温かいご協力により、プラン・インターナショナルは長野県にて、行政や小中学校の先生方、地元の子ども支援団体の方々との連携のもと、被災後の子どもたちを支える活動を実施することができました。ここに御礼申し上げるとともに、活動の報告をお届けします。

 

「子どもひろば」を通じて、被災後の子どものケアを

10月20日から11月4日まで、須坂市にて「子どもひろば(災害・緊急時に、子どもたちが一日も早く日常を取り戻せるよう、遊びや学習を取り入れることで、ストレス軽減や心のケアを行う活動)」を運営し、11月2日には、「子どもひろば」を運営している避難所の外のグラウンドで、イベントを開催しました。避難所で生活している子にも、自宅で生活しているものの被災後のストレスを抱えているであろう子どもにも、ともに「子どもひろば」でのびのびと遊べる機会を提供し、子どもたちは凧揚げ、シャボン玉、鬼ごっこなど、思いきり体を動かしました。「子どもひろば」は11月4日に活動を終了し、のべ60人の子どもたちが利用しました。

 

サッカーで体を動かしました。

 

室内の「子どもひろば」で工作を楽しむ

 

「災害後の子ども支援」と「支援者の心のケア」の研修

11月10日、11日には、被災した子どもや、支援する側の心のケアに関する研修を実施しました。講師にケア宮城代表で宮城学院女子大学名誉教授の畑山みさ子先生をお迎えし、合計110人が参加しました。

 

災害後に注意すべき点を説明する畑山みさ子先生

 

長野市子どもにやさしいまちフォーラムと、長野市災害ボランティア委員会と共催で行ったこの研修では、東日本大震災で起こった実例を踏まえ、災害後子どもたちに起こりうる変化やそれぞれに適した支援や、支援者への支援の必要性についてお話しいただきました。

 

今後は学校再開の支援を予定

 

プランでは、東日本大震災などこれまでの国内での緊急支援で得た活動ノウハウをもとに、長野県で学校再開後の学用品支給を継続・実施予定です。最新の情報は、ウェブサイトやSNSで順次ご報告していきますので、ぜひご覧ください。

(被災地の状況変化により、ご寄付の一部を今後の国内緊急支援にあてさせていただく場合もあります)

 

※2019年1月には確定申告の際に寄付金控除にお使いいただける領収証明書を送付いたします

※プランからのご連絡の送付停止のご希望や登録情報の変更などは事務局までご連絡ください

公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン 寄付金管理担当

電話:03-5481-6100

メール:hello@plan-international.jp

 

========

 

以上が、【台風19号】緊急災害支援プログラム参加6団体による終了報告です。

 

改めまして、この度のみなさまからの多大なるご支援に感謝申し上げます。

 

だいぶ寒さも厳しくなってまいりましたが、まだまだ被災地での活動を続けている団体もおります。

 

今後の活動状況や最新情報につきましては、各団体のホームページやSNSをチェックいただけますと幸いです。

 

READYFOR緊急災害支援プログラム事務局 

 

ギフト

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1,289,625

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【マネックスポイントによる寄付】2019年10月17日

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276,698

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