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格闘技から発達障がいを周知する「Fight4u」のHP作成

格闘技から発達障がいを周知する「Fight4u」のHP作成

支援総額

68,000

目標金額 650,000円

支援者
10人
募集終了日
2015年2月4日
募集は終了しました
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このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

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プロジェクト本文

格闘技を通じて、発達障がいを周知する「Fight4u」のためのHPを制作します

 

こんにちは!平野厚雄と申します。現在、6歳になる発達障がいの男児の父親です。まだまだ誤解が多い発達障がいをたくさんの人の知ってもらうため「Fight4u」を立ち上げました!「Fight4u」は、マラソンを通じて発達障がいを知ってもらう活動「Run4u」から派生して誕生したのですが、私自身が格闘家でもあったため格闘家の私でなければできない活動ということではじめました。私達「Fight4u」が、格闘技イベントを開催し、格闘技を通じて発達障がいの普及につとめます。

 

「Fight4u」のためのHP制作のための費用が不足しています。ご支援いただけませんでしょうか。

 

(ストライプル世田谷の皆さん)

 

当事者となって、「発達障害がい」の誤解がまだまだ知られていないということに気づきました。

 

長男が自閉症と診断されはじめて「発達障がい」というものを知りました。しかし、当事者になってはじめてこの障がいの誤解、まだまだ知られていないことが分かりました。

 

見ただけでは障がいがあるということが分かりません。したがって、例えばコミュニケーションが取りにくい、特定のものにこだわる等、発達障がいの特性により困難な状況に陥っているにも関わらず「変な人」ということでいじめの対象になっていたりしている現状があります。

 

(NHKの取材時)

 

そこで、元格闘家でもある自分ができること、と考えはじめました。

「Fight4u」は、格闘技大会(1年に2回開催を予定)を通じて啓蒙活動をし、収益を発達障がい者を支援している団体等に寄付していく予定です。また、Fight4uのパッチをつけて柔術の大会に出場し啓蒙を行っていきます。

 

(総合格闘技用トランクスにFight4uのパッチを貼る)

 

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プロフィール

「障がいを持つ子の親が安心して先に死を迎えられる会を創る」という理念の下、 社会保険労務士・CFP・柔術家として活動しております!

リターン

3,000

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Fight4uステッカー

支援者
6人
在庫数
制限なし

10,000

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Fight4uTシャツ

支援者
5人
在庫数
制限なし

30,000

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O’o Tt(オッツ)の和三盆ショコラ

支援者
0人
在庫数
制限なし

プロフィール

「障がいを持つ子の親が安心して先に死を迎えられる会を創る」という理念の下、 社会保険労務士・CFP・柔術家として活動しております!

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