杉葉エタノールを利用したフレグランスの商品化を探るために欠かせないのは、脳波チェックだけでなく香りそのものの広がりテスト。

そのためにご支援金を使わせていただいたディフューザーが届きました。

 

 

大型のディフューザーは長時間・長期間対応のもので、小型のものは短時間向けの製品。

すでに多くの場所で使われている商品ですが、水が不要なもので信頼できるものが欲しかったので3台購入しました。

専用のフレグランスを使用するだけでなく、好きな精油を入れることができるのも、これを選んだ理由の一つです。

 

現在、脳波チェックにかけるフレグランスの調香を進めているところ。

大体の香りの形はできてきましたが、まだもう少し細かい調整が必要で、最終的には3種類の香りができあがります。

 

今月中には、皆様にリターン商品を発送できる見込みです。

できれば今調香中のフレグランスをお送りしたいので、がんばって進めてまいります。

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