こんにちは!運営委員の鈴木です。

毎日いいお天気が続いて気持ちがいいですね!

 

はじめに、ご支援いただきました方々、誠にありがとうございました。

皆様のお力が公募展開催・成功への力になります。

今後とも応援のほど宜しくお願いいたします!

 

 

東北障がい者芸術公募展の作品募集が4月28日で締め切られました!

 

 

多数の応募作品が集まりました!

なんと、この大きなファイルが8冊分になりました!

皆様、ご応募いただきありがとうございました!

 

5月の初めに一次審査を行います。

頂いた書類、作品のお写真での審査になります。

色とりどりの素敵な作品が皆様の目に触れる日を楽しみにしております!

 

ところで…

頂いた書類の整理をしていて、思ったことがあります。

皆さんに送って頂いた作品は、どれも素敵なものばかりですが、

その中でも添えられたメッセージに特に強く惹かれました。

「楽しんで描きました」

「絵を描くことが生きがいです」

「作品を作っていると救われます」

などなど…

作品に対しての思い入れの強さが伝わってきます。

 

私はこんなに素敵な作品が、どうして東北の地で花咲かないのかと悲しくなりました。

もっといろんな人に見てもらいたい、素敵だと感じてもらいたい…

もっともっと、障がい者芸術の素晴らしさを広めていきたい!と

今回のご応募いただいた作品を見て、より強く思いました。

 

そのためには第一歩!東北障がい者芸術公募展を成功させなければなりません。

たくさんの人に見に来ていただいて、図録を手に取っていただいて、

第二回、第三回への架け橋を作っていくことが私の使命です。

 

皆様のご支援、ご協力を宜しくお願いいたします!

お金は出せないけれど協力するよ、という方はFacebookでのいいね、シェアをお願いします。

0より1です。

より多くの、よりたくさんの人々に見ていただき、東北障がい者芸術公公募展の存在を知っていただくことが大切です。

 

皆様の一歩が成功への確実な架け橋になります。

ご支援、ご協力、宜しくお願いいたします!

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