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長谷川祐子キュレーション「新しいエコロジーとアート」サポーター募集

「Art & New Ecology 」実行委員会

「Art & New Ecology 」実行委員会

長谷川祐子キュレーション「新しいエコロジーとアート」サポーター募集

寄付総額

1,700,000

目標金額 4,000,000円

寄付者
47人
募集終了日
2022年4月28日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

 

 

 

Metaverse: We are at the end of Something, 2020, Courtesy of Keiken

 

本企画は、「新しいエコロジーとアート」をテーマに、現代におけるアーティスト、研究者らの取り組みの両面から、 エコロジカルな芸術実践に光をあてる展覧会です。 

 

「人新世」(人間の活動が自然に大きくおよび、地球環境を変化させてしまった時代)にあって、人間中心主義や過度な資本主義によって、環境が持続不可能の危機にさらされています。

 

この状況にあって、アーティストたちは、私たちをとりまく「新しいエコロジー(社会や精神的環境も含めた総合的な環境)」を調査、観察し、新しい美学を通して、人々に伝える媒介、翻訳者となる役割を担っています。

 

アートは、Sensory Learning(感覚を通した学び)によって、見る者の身体、意識や感性に働きかける「ミクロ」な視座と、データや情報証拠に基づいて私たちの世界を取り巻くリアリティを可視化する「マクロ」な視座を提示することで、私たちの生き方や考え方に影響を与えていきます。

 

これからのアートは、分断された私たちを「共感」でつなぎ、動物や植物、モノなどを含む脱人間中心的な、複数のヒューマニティの可能性をさぐるものとなります。

 

そしてこの展覧会は、ポストコロナの時代に新しい考え方、生き方を模索する私たちに差し出されたコンパスのように、さまざまな指標、ヒントをあたえてくれます。

 

ぜひクラウドファンディングを通じて、「新しいエコロジーとアート」展にご参画ください。

 

>>(English)How to Support by Credit Card

 

 

応援コメント

 


日比野克彦

「人新世」の時代になることを私たちは予測できていたのだろうか、もしかしたら無責任に無意識に無頓着にどこかで人が地球を思いのままにコントロールできると考えていたのではないだろうか?人類が生まれてきた僅かな時間の中で、それ以上の今ではない時間を想像する力に欠けていたのではないだろうか?手遅れにならないようにするためには、科学だけではなく、命をつなぐ手法を得た生き物として地球の姿を想像するアートの力が不可欠になってくる。そしてより多くの人と共有できるイメージを発信できるアートの力が必要になってくる。この展覧会を発展させて行くうえで、クラウドファンディングによって、一人でも多くの方々に展覧会開催の当事者になっていただき協力してもらうことにこそこの展覧会の意味も増すと考えます。ぜひご協力のほどよろしくお願いいたします。

 


プロフィール:

1958年岐阜市生まれ。1984年東京藝術大学大学院修了。1982年日本グラフィック展大賞受賞。平成27年度芸術選奨文部科学大臣賞(芸術振興部門)。地域性を生かしたアート活動を展開。2022年3月時点に於いて、東京藝術大学美術学部長、先端芸術表現科教授。岐阜県美術館長、熊本市現代美術館長、日本サッカー協会理事。

 


森山未來

 

2013年度文化庁文化交流使の指名書交付式での長谷川祐子さんとの出会いによって、僕の現代アートへの門戸は確実に開かれ、それまで使われていなかった脳のどこか一部分が目まぐるしく活動を始めたように思います。今までに何度か体験させていただいた祐子さんが手がけた企画展は、アカデミックなだけでなく、様々なアーティストの作品を時に直観的に繋ぎ合わせ、それらをビビッドかつポップに、同時代に生きるわたしたちに強烈に提示してくる。アートのことがわからなくても、とにかく楽しい。この企画概要にもある「人新世」に関しては全人類が他人事にできる問題ではなく、昨年、自身が京都・清水寺で上演させていただいたパフォーマンスのコンセプトにも強く関わっていました。いまだ訪れたことがある方もまだない方も、「長谷川祐子というアーティスト」の威力をぜひ体感してもらいたいです。

 


プロフィール:

5歳から様々なジャンルのダンスを学び、15歳で本格的に舞台デビュー。2013年には文化庁文化交流使として、イスラエルに1年間滞在、Inbal Pinto&Avshalom Pollak Dance Companyを拠点にヨーロッパ諸国にて活動。カテゴライズに縛られない表現者として活躍。2021年3月11日に京都・清水寺で行われたパフォーマンス「Re:Incarnation」の総合演出を務め、6月には岡田利規 作・演出「未練の幽霊と怪物」に出演。2020東京オリンピック開会式では鎮魂の舞を踊った。ポスト舞踏派 miraimoriyama.com

 

Photo by Aiko Suzuki

妹島和世【3/30追加】

 

SANAAの展覧会のテーマ「環境と建築」でお見せしているように、建築は内と外を緩やかにつなぎ回遊性を高めることで、人びとの交流と、周辺地域との新たな関係の可能性をつくりだします。環境は私たちの周囲をとりまくものであり、建物が媒介となり、人びとの暮らしと環境が織り混ざりひとつの風景となることを目指しています。世界が複雑化し、情報化がすすんでいる今、見えにくくなっているものをアーテイストやクリエイターが「見えるもの、かたちにすること」は大切なことだと考えます。金沢21世紀美術館以来一緒に仕事をしてきたキュレーターの長谷川さんが同じ考えを持つ専門家やアーテイストと一緒につくられるこの展覧会はとても楽しみです。ご支援いただけると幸いです。

 


プロフィール:
1956年茨城県生まれ。1981年日本女子大学大学院を修了。1987年妹島和世建築設計事務所設立。1995年西沢立衛とともにSANAAを設立。2010年第12回ベネチアビエンナーレ国際建築展の総合ディレクターを務める。主な受賞として日本建築学会賞*、ベネチアビエンナーレ国際建築展金獅子賞*(イタリア)、プリツカー賞*(アメリカ)、芸術文化勲章オフィシエ(フランス)、芸術選奨文部科学大臣賞*、村野藤吾賞など。 主な建築作品として、金沢21世紀美術館*(金沢市)、Rolexラーニングセンター*(ローザンヌ・スイス)、ルーヴル = ランス*(ランス・フランス)など。 (*はSANAAとして)

 

落合陽一【4/21追加】

 

 

展覧会のサポーターを募集します

 

この度「Art & New Ecology」実行委員会と東京藝術大学大学院 国際芸術創造研究科では、2022年5月28日(土)から6月26日(日)まで、「新しいエコロジーとアート」をテーマに、現代におけるアーティスト、研究者らの取り組みの両面から、エコロジカルな芸術実践に光をあてる展覧会「新しいエコロジーとアート」(長谷川祐子教授退任記念展)を開催することとなりました。

 

明日の津波, 小野寛志, 2020

 

本展は、国内外のアート、デジタルデザイン、サウンドアート、建築、ファッションなど幅広い分野で活躍する、東京藝大の教員助手も含むアーティスト約30組が参加します。また学生もキュレトリアルアシスタントとして参加し、これからの未来と芸術教育のありかたの一つのモデルを提示します。

 

しかしながら、通常の美術展とは異なる先駆的な取り組みに対して、一研究室の研究費だけで実現することは大変厳しく、幸運にも賜ることができました各種助成金などを含めても、理想的な展示を実施するにはまだまだ不足しているのが現状です。

 

妥協なく制作と向き合う参加アーティストのためにも、キュレーションも予算面から妥協することなく、全体のテーマとメッセージをしっかりと体感いただける展示にしていきたいと考えています。

 

そこで私たちのビジョンにご賛同いただける方々を募り、サポーターとしてご支援を賜りたいと考え、クラウドファンドを実施することにいたしました。私たちはサポーターの皆さまを、「新しいエコロジーとアート」展を一緒に開催していくメンバーの一員と捉えています。ぜひ本企画にご参画くださいますよう、心よりお願い申し上げます。

 

サポーター特典概要 ※ご支援金額に応じて変わります

・ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
・展覧会場にお名前掲載(希望制)
・展覧会招待券
・長谷川祐子による展覧会オンラインツアー
・長谷川祐子サイン入り書籍『新しいエコロジーとアート』
・オープニングレセプションご招待
・長谷川祐子の特別レクチャー(会場 or オンライン参加)
・展覧会場にプレゼンテーション・ブース設置(ポスター/映像など)
・参加作家とのショート・トークセッション(YouTubeなどに掲載も可)
・長谷川祐子によるコンサルティング or VIPプライベートツアー

 

 

■目標金額:400万円

 

■資金使途:「新しいエコロジーとアート」展開催のための運営費、手数料、その他諸経費
 

※本プロジェクトは、期日までに集まった支援総額に応じて、実行内容及びその規模を決定します。「新しいエコロジーとアート」展の開催につきましては、不足金額分を自己負担するなどして実行いたします。

 

 

「新しいエコロジーとアート」展とは?

 

本展は、長谷川祐子による総合的なディレクションのもと、各作家、キュレーターがこの展覧会のために自発的な提案をおこない、その大きな相互関係の中で一つの生命、一つの生態系のようにつくられていきます。


また、2022年春に以文社から出版予定の編著『新しいエコロジーとアート (仮)』(長谷川祐子編)と関連しており、同書に寄稿している研究者がキュレーションに参与し、本書で論じられているアーティストの作品が含まれています。

 

Untitled, AKI INOMATA, 2019

 

参加アーティストの創造活動は幅広く、視覚、音、触覚、身体、情報の認知などを一つの有機的なエコロジカル・ハーモニーとして癒しと啓発の空間をつくりあげます。

 

子供、鳥、震災の瓦礫などを等しく光のなかにつつみこむ、日常に永遠を見出す川内倫子。スペキュラティブ(思弁的)デザインとアートを横断し、引退したレースドックを人の呼吸を助けるサポーターとして協働させる、コーエン&ヴァン・バーレン。建築によって新しいビオトープをつくる石上純也など。

 

そこには科学や技術的なリサーチとともに、見る者の感性と心に訴える美学とメタファーの力があります。不確かで曖昧な時代だからこそ、見えないものを可視化し、共感と情動につなげるアートの力はいま、重要な役割をもつといえましょう。

 

Aubik, HATRA+Synflux, 2020

 

展覧会参加予定アーティスト(順不同)

 

川内倫子/石上純也/中園孔二/小谷元彦/八谷和彦/スプツニ子!/Keiken/毛利悠子/AKI INOMATA/本田健/ステファノ・マンクーゾ(Stefano Mancuso)/リヴィタル・コーエン&テューア・ヴァン・バーレン(Revital Cohen & Tuur van Balen)/ハトラ+シンフラックス(HATRA+Synflux)/伊坂柊/長坂有希/リリアナ・ザパタ(Liliana Zapata)/小野寛志/黒沢聖覇/知念ありさ/佐藤亜矢子/キヲク座/渡辺育/クロエ・パレ(Chloe Paré)/Klima Magazine/他
 

※本ページに掲載している画像は、参加予定アーティストの過去作品です。同一作品が展示されるかは未定です。

 


展覧会企画、キュレーター

 

アーティスティックディレクター
長谷川祐子
 
コ・キュレーター
石倉敏明/篠原雅武/黒沢聖覇/山本浩貴

 


「Art & New Ecology」実行委員会メンバー

 

長谷川祐子/石倉敏明/篠原雅武/八谷和彦/小谷元彦/毛利悠子/スプツニ子!

 


展覧会概要

 

タイトル:「新しいエコロジーとアート」

会場:東京藝術大学大学美術館 本館3F(上野)/ The 5th Floor(根津)

会期:2022年5月28日(土)ー6月26日(日)(月曜休館)

 

主催:「Art & New Ecology」実行委員会、東京藝術大学国際芸術創造研究科

助成:藝大フレンズ、花王芸術科学財団、三菱UFJ信託地域文化財団、野村財団、大林財団

入場料:一般 1000円、大学生 500円、高校生以下・65歳以上・藝大関係者無料 

 

 

長谷川祐子からのメッセージ

 


今回私は「新しいエコロジーとアート」と題し、東京藝術大学の美術館を使って展覧会を行います。私たちが今直面している問題を扱う展覧会ですが、シリアスなものというよりは、私たちが身の回りにあるものをどう見てどう未来に活用していけばいいかということを表す、とてもポジティブな展覧会です。


参加アーティストは、ヴィジュアルアーティスト、サウンドアーティストをはじめ、建築家、ファッションデザイナーと、非常に複合的なラインアップになっています。そして全員がエコロジカルマインドを持って、どのようにこの展覧会が一つのメッセージになるかということを考えています。


今回クラウドファンディングにてご協力いただける皆さまのことは、展覧会を一緒に開催していくメンバーと捉えています。この展覧会のエコロジー、エコシステムの中に、皆さまも参加していただければと思います。

 

素敵なインセンティブをたくさん用意していますので、ぜひご協力ください。お待ちしています。

 

 


税制上のメリットについて

 

■個人の寄附の場合:

個人で2,000円以上の寄附をされた方は、本学の発行した寄附金領収書を添えて確定申告を行うことにより、以下の措置が受けられます。

(所得税)

下記の金額が、その年の所得税の課税所得から控除されます。

課税所得の控除額=寄附金額(所得の40%を上限)-2,000円

(住民税)

所得税のほか、次の自治体にお住まいの方は住民税が一部控除されます。

・東京都足立区にお住まいの方

都道府県民税の控除額:(寄附金額-2,000円)×4%控除

市区町村民税の控除額:(寄附金額-2,000円)×6%控除

…合計10%

・神奈川県横浜市にお住まいの方

都道府県民税の控除額:(寄附金額-2,000円)×2%控除

市区町村民税の控除額:(寄附金額-2,000円)×8%控除

…合計10%

・東京都、神奈川県にお住まいの方

都道府県民税の控除額:(寄附金額-2,000円)×4%控除

…合計4%

※確定申告を行わない方は、上記自治体に住民税の申告を行っていただく必要があります。

 

■法人の寄附の場合:寄附金は、全額損金に算入することができます。【参考】国税庁HP

 

■寄附金領収書の発行について

 本学にご寄附いただきましたら、後日「寄附金領収書」を送付いたします。確定申告の際、証明書としてご活用ください。

・領収書名義:READYFORアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します。

・領収書発送先:READYFORアカウントにご登録の「ギフトの発送先ご住所」にお送りします。

・寄附の受領日(領収日):READYFORから本学に入金された日(2022年5月9日予定)となります。

 

本プロジェクトは購入型のクラウドファンディングであり、上記の通り支援金が税務上寄附金として扱われるか否かについてREADYFORが審査上確認したものではありません。個別の税金の取扱いについては必ず税務署または税理士等専門家にご相談ください。

 

 


その他ご注意事項  

●展覧会及びオープニングレセプション等の開催について:新型コロナウイルス感染拡大等の社会情勢の変化により、延期・内容の変更等が生じる可能性がございます。その場合、皆様からいただくご寄附は延期開催にかかる費用等にあてさせていただくこととし、ご寄附の返金は行わない形とさせて頂きますので、あらかじめご了承ください。

 

●ご寄附確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

 

●銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

 

●寄附完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの寄附獲得のPRのために利用させていただく場合があります。

 

●寄附金領収書の名義・発送先は、原則としてご寄附時に入力したお届け先の宛名と住所となります。

 

●なお、ご寄附後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご寄附時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄附時に入力いただいた宛名と住所に寄附金領収書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

 

●本プロジェクトのギフトのうち、【お名前・コメント掲載】に関するギフトの条件詳細については、こちらのページの「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

プロジェクト実行責任者:
長谷川祐子(「Art & New Ecology」実行委員会)
プロジェクト実施完了日:
2022年6月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

「新しいエコロジーとアート」展を開催し、その運営・実施資金とします。

プロフィール

ギフト

10,000+システム利用料


alt

展覧会オンラインツアー

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●「新しいエコロジーとアート」展招待券1枚 ※2
●長谷川祐子による「新しいエコロジーとアート」展オンラインツアー ※3

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 展覧会開催の1週間前までにお届けします。展覧会は2022年5月28日(土)〜6月26日(日)に開催いたします。
※3 長谷川祐子による展覧会の解説を、オンラインにて限定配信いたします。詳細は6月中旬までにご連絡いたします。

寄付者
25人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

30,000+システム利用料


alt

サイン入り書籍『新しいエコロジーとアート』

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●「新しいエコロジーとアート」展招待券1枚 ※2
●長谷川祐子による「新しいエコロジーとアート」展オンラインツアー ※3
●長谷川祐子サイン入り書籍『新しいエコロジーとアート』(以文社)

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 展覧会開催の1週間前までにお届けします。展覧会は2022年5月28日(土)〜6月26日(日)に開催いたします。
※3 長谷川祐子による展覧会の解説を、オンラインにて限定配信いたします。詳細は6月中旬までにご連絡いたします。

寄付者
7人
在庫数
23
発送完了予定月
2022年7月

50,000+システム利用料


alt

オープニングレセプションご招待

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●「新しいエコロジーとアート」展招待券1枚 ※2
●長谷川祐子による「新しいエコロジーとアート」展オンラインツアー ※3
●「新しいエコロジーとアート」展オープニングレセプションに1名ご招待 ※4

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 展覧会開催の1週間前までにお届けします。展覧会は2022年5月28日(土)〜6月26日(日)に開催いたします。
※3 長谷川祐子による展覧会の解説を、オンラインにて限定配信いたします。詳細は6月中旬までにご連絡いたします。
※4 オープニングレセプションは5月27日(金)に展覧会場にて開催し、参加アーティストとキュレーターらが出席予定です。詳細は開催の2週間前までにご連絡いたします。

寄付者
4人
在庫数
16
発送完了予定月
2022年7月

100,000+システム利用料


alt

長谷川祐子の特別レクチャー

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(希望制)
●「新しいエコロジーとアート」展招待券1枚 ※2
●長谷川祐子による「新しいエコロジーとアート」展オンラインツアー ※3
●長谷川祐子の特別レクチャー(東京藝術大学内会場 or オンライン) ※4

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 展覧会開催の1週間前までにお届けします。展覧会は2022年5月28日(土)〜6月26日(日)に開催いたします。
※3 長谷川祐子による展覧会の解説を、オンラインにて限定配信いたします。詳細は6月中旬までにご連絡いたします。
※4 特別レクチャーは2022年6月上旬に、東京藝術大学(上野)の学内にて開催予定です。オンライン限定配信での受講もお選びいただけます。詳細は開催の2週間前までにご連絡いたします。

寄付者
3人
在庫数
47
発送完了予定月
2022年7月

300,000+システム利用料


alt

ホームページにプレゼンテーションページ開設

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(企業名可/ロゴ可/希望制)※2
●「新しいエコロジーとアート」展招待券50枚まで ※3
●長谷川祐子による「新しいエコロジーとアート」展オンラインツアー ※4
●「新しいエコロジーとアート」展オープニングレセプションに1名ご招待 ※5
●「新しいエコロジーとアート」展ホームページにプレゼンテーションページ開設 ※5

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 掲載するロゴの詳細は2022年5月上旬までにご案内いたします。
※3 50枚以内でご希望枚数をご指定いただけます。展覧会開催の1週間前までにお届けします。展覧会は2022年5月28日(土)〜6月26日(日)に開催いたします。
※4 長谷川祐子による展覧会の解説を、オンラインにて限定配信いたします。詳細は6月中旬までにご連絡いたします。
※5 5月27日(金)に展覧会場にて開催予定です。詳細は開催の2週間前までにご連絡いたします。
※6 掲載内容などについての詳細は5月下旬までに個別にご連絡いたします。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

500,000+システム利用料


alt

参加アーティストとのショートトークセッション

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(企業名可/ロゴ可/希望制)※2
●「新しいエコロジーとアート」展招待券70枚まで ※3
●長谷川祐子による「新しいエコロジーとアート」展オンラインツアー ※4
●「新しいエコロジーとアート」展オープニングレセプションに1名ご招待 ※5
●展覧会参加アーティストとのショートトークセッション(Youtubeなどに掲載も可)※6

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 ロゴの詳細は2022年5月上旬までにご案内いたします。
※3 70枚以内のご希望枚数を、展覧会開催の1週間前までにお届けします。
※4 詳細は6月中旬までにご連絡いたします。
※5 5月27日(金)に展覧会場にて開催予定です。詳細は開催の2週間前までにご連絡いたします。
※6 ご希望のアーティスト1名をお伺いし(日程によりご希望に添えない場合もございます)2022年6月下旬実施で調整いたします。詳細は実施の2週間前までにご連絡いたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

1,000,000+システム利用料


alt

長谷川祐子のコンサルティング or VIPプライベートツアー

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(企業名可/ロゴ可/希望制)※2
●「新しいエコロジーとアート」展招待券100枚まで ※3
●長谷川祐子による「新しいエコロジーとアート」展オンラインツアー ※4
●「新しいエコロジーとアート」展オープニングレセプションに1名ご招待 ※5
●長谷川祐子のコンサルティング or 展覧会VIPプライベートツアー ※6

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 掲載するロゴの詳細は2022年5月上旬までにご案内いたします。
※3 100枚以内でご希望枚数をご指定いただけます。展覧会開催の1週間前までにお届けします。
※4 詳細は6月中旬までにご連絡いたします。
※5 5月27日(金)に展覧会場にて開催予定です。詳細は開催の2週間前までにご連絡いたします。
※6 2022年6月下旬の実施で個別に調整いたします。詳細は実施の2週間前までにご連絡いたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

5,000+システム利用料


alt

お気持ちコース

●お礼メール
●寄附金領収書 ※

※2022年内にお送りいたします。

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

10,000+システム利用料


alt

サポーターコース(1万円)

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●「新しいエコロジーとアート」展招待券1枚 ※2

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 展覧会開催の1週間前までにメールでお送りします。展覧会は2022年5月28日(土)〜6月26日(日)に開催いたします。

寄付者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

30,000+システム利用料


alt

サポーターコース(3万円)

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●「新しいエコロジーとアート」展招待券1枚 ※2

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 展覧会開催の1週間前までにメールでお送りします。展覧会は2022年5月28日(土)〜6月26日(日)に開催いたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

100,000+システム利用料


alt

サポーターコース(10万円)

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(希望制)
●「新しいエコロジーとアート」展招待券1枚 ※2

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 展覧会開催の1週間前までにメールでお送りします。展覧会は2022年5月28日(土)〜6月26日(日)に開催いたします。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

300,000+システム利用料


alt

サポーターコース(30万円)

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(企業名可/ロゴ可/希望制)※2
●「新しいエコロジーとアート」展招待券1枚 ※3

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 掲載するロゴの詳細は2022年5月上旬までにご案内いたします。
※3 展覧会開催の1週間前までにメールでお送りします。展覧会は2022年5月28日(土)〜6月26日(日)に開催いたします。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

1,000,000+システム利用料


alt

サポーターコース(100万円)

●お礼メール
●寄附金領収書 ※1
●ホームページにお名前とコメント掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(企業名可/ロゴ可/希望制)※2
●「新しいエコロジーとアート」展招待券1枚 ※3

※1 2022年内にお送りいたします。
※2 掲載するロゴの詳細は2022年5月上旬までにご案内いたします。
※3 展覧会開催の1週間前までにメールでお送りします。展覧会は2022年5月28日(土)〜6月26日(日)に開催いたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

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