今週は、仕事で横浜に来ています。手作りの木炭をたくさん持って、小学校で「似顔絵のワークショップ」を開催です。

僕は絵を描くための木炭を自作の窯で焼いています。

人里離れた、農家さんの一角で窯を組み立てて焼いています。

 

「かりん、かりん、」できたも木炭は軽い音がします。

 

大事に横浜の小学校の教室まで、、子供たちは始めての木炭でお互いの似顔絵を描きます。

 

手をまっ黒にして、描いたり消したり、気に入るまで一生懸命です。

 

北海道でできた木炭は、横浜で子供たちの絵になります。

 

アトリエが完成すると、こんなことがいつでもできるのです。

 

 

 

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