プロジェクト概要

 

▼自己紹介

はじめまして、アバンソールさいたまの内堀隆仁です。

アバンソールさいたまは、埼玉県さいたま市をホームタウンとして活動しています。

2008年4月1日、関東リーグ2部の高西FCに埼玉県リーグ1部のロクFCから選手8名が移籍し、アルティスタ埼玉が誕生しました。
同2008年に関東リーグ2部で優勝し、2009年から2013年の5年間を関東リーグ1部で、2014年、2015年を関東リーグ2部、2016年から埼玉県リーグ1部で戦っています。
2017年6月1日、正式にFリーグ参入を目指し活動を開始し、さいたま市Fリーグ設立委員会も同時に発足。
2018年より、元Fリーガーの選手を数名加え、アバンソールさいたまとして活動を開始しています。

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

これは挑戦です。さいたま市には有名なサッカークラブがあるのに、なぜFリーグのクラブはないのか!?ないなら作ればいい。険しい道のりかもしれない。

けれど、私たちはフットサルが好きで、好きでたまらない。毎日フットサルのことを考え、がむしゃらにプレーをしいろんな人に支えられながら強くなるために練習をしている。

そして、こんなチーム、選手をずっと応援してくれる人たちがいる。

どんなときも支え、応援してくれる人たちのためにも、僕らは上を目指さなければいけない。

さいたま初のFリーグになるためには、まだまだチーム力が必要です。まず第一歩として、選手がフットサルに専念できる環境を作らなければなりません。そのために、このプロジェクトを立ち上げしました。

 

 

 

▼プロジェクトの内容

今回のプロジェクトでは、みなさんからご支援をいただいた資金で、チーム登録費、運営にかかる費用、練習場のコート代に充てさせていただきます。

選手、監督、トレーナー、マネージャー全員が仕事や勉学に従事しながら日々の活動に勤しんでいます。年間リーグの登録費、コート代のランニングコストを選手達だけで賄うのは非常に難しいものがあります。

部費を払うために、練習を休み、仕事を優先する選手もいます。全員がフットサル、チーム活動に専念できるようになるために、今回のプロジェクトは、そのためのはじめの一歩です。

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

今回のプロジェクトを通して、選手、監督が今まで仕事に時間を割いていた分をフットサル、トレーニングに使うことができます。それはチーム力にもつながります。

チーム力が上がり盛り上がっていけばFリーグ参入にも、少しづつではありますが近づくことができます。今回のプロジェクトは、そのためのはじめの一歩です。

 

 

 

▼リターンについて

今回、3,000円コースのご支援の方には、シーズン終了後に行う「ファン感謝祭」にご招待させていただきます。感謝祭では、レクリエーションや選手とのゲーム会などを実施予定です。

5,000円コースのご支援の方には、アバンソールオリジナル応援Tシャツをリターンとして贈呈させていただきます。

10,000円コースのご支援の方には、アバンソールの選手たちも着用しているプラシャツを贈呈させていただきます。

 

 

・プロジェクトの終了要項

 2019年03月1日から2020年02月28日まで、アバンソール さいたまを運営したことをもって、プロジェクトを終了とする。


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