一週間を切りました!

早い、早すぎます!
色々と準備を全力でしています。

クリスマスらしさも出しますよ〜!!!

 

今日は「フイルム」のお話し。

英語にすると「 FILM」(意味はありません)。

昔、デジカメが世に登場するまでは、映画のフイルムをさわったことはなくても写真のフイルムは一般的に知られているものでした。

 

デジカメが登場し、映画の世界も遅れること10年くらい前からフイルムの作品がほとんどなくなってきました。この5年くらいは新作では、選択肢にフイルムということはほとんどなくなりました。

 

昔の映画の基本構造は、フイルムに映写機で光を当てて映像と音を出します。

フイルムは映画には欠かせないソフトでした。

 

切ってもくっつけられるフイルム。

くっつけ方を間違えると裏に移ってしまうフイルム。

思ったより繊細なのに、思ったより丈夫なフイルム。

シネマサーカス京都では16mmフイルムを存分に触られるフイルムワークショップを開催します。

ぜひこの機会にお楽しみください☆

 

 

 

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