けんきゅうがすすんでうれしい。
わけは、わたしたちは「けっとうち」が高すぎてもひくすぎても、きぜつしひどければいのちをうしなってしまう。

でも、「けんきゅう」というひとすじの光がわたしたちにさしたよ。
それは「ぶたのすいぞうを人間にうつす」とゆうもの。

ぶたのすいぞうを私たちにとり入れたら、何もかももとにもどるから毎日のちゅうしゃがなくなりうれしいな。

けんきゅうをしてくれている人たち、日本IDDMの人たち、ぼきんをしてくれる人たち、本当にありがとうございます!

 


<日本国内に医療用グレードの豚舎がどうしても必要です>
1型糖尿病の子どもたちが気絶したり注射を打たなくて済む社会を10年以内に実現するためにご協力ください。


臨床用グレードのブタを飼育する豚舎を国内に整備できれば、現在は高額な医療費でごく一部の患者しか実施できない移植が標準医療へと大きく近づきます。
 

 

<このプロジェクトへのご寄付には、税制優遇措置が受けられます>
詳細は下記をご覧ください。
http://japan-iddm.net/npo_nintei/

 

認定特定非営利活動法人 日本IDDMネットワーク
理事長代行 岩永 幸三

 

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