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発達障害の中高生に、社会性を育てるプログラムを届けたい!

久野 恵未

久野 恵未

発達障害の中高生に、社会性を育てるプログラムを届けたい!

支援総額

401,000

目標金額 300,000円

支援者
50人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
8お気に入り登録8人がお気に入りしています

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2014年09月19日 11:24

9/13(土)中高生向けSSTご紹介イベントレポート その③

こんばんは!NPO法人ダイバーシティ工房の久野です。

イベントレポートもこれで最後です!

お付き合いいただきありがとうございます!

 

※Togetterで当日の様子をまとめました!

 こちらから → http://togetter.com/li/719984

 

後半、第二部は「ことばのワークショップ」のプチ体験会。

 

その前に!

わたくし、広報の久野からスタジオplus+のご紹介をさせていただきました。

 

私たちダイバーシティ工房は、2012年10月に、

発達障害児専門の学習教室として、スタジオplus+を立ち上げました。

きっかけは、「問題児の中学生」だったことから、

早期発見・早期予防のために主に小学生に力を入れてきました。

 

でも、その子たちが中高生になったとき、

進路を考えたとき、必要なものって?

また、今、困っている中高生に支援を届けたい!と

今回のプロジェクトを始めました。

 

というお話をさせていただきました。

つたない説明でしたがありがとうございました!!

 

 

そして、ここからはワークショップの時間です。

8月末に、中高生を対象に行ったプログラムの縮小版として、

みなさんに体験していただきました。

 

 

テーマは、【 「音の旅」に耳を傾けてみよう 】

 

チュニジアで録音した「自然の音」を聞きながら、

それぞれ思ったことを自由に、書いてもらいます。

 

 

各グループで感想シェアの時間は、みなさん盛り上がっていましたが・・・

 

やはり、「戸惑い」もあり、

 

自由に、と言われたけど、自由って難しい・・・

と思った方。

 

また、

このワークをして発達障害の子たちにどんないいことがあるんだろう?

という疑問をもった方もいらっしゃったようでした。

 

今回は縮小版であまり時間もなく、少し難しい部分もあったのですが、

同じ音を聞いて、それについて話したという経験から、

中高生にとって「自分のことを話せる場所」になっていく、

そういうきっかけづくりになったらいい、と締めくくられました。

 

これから、参加した生徒によって、どんな場になっていくのか?

いろいろな人に参加していただいて、改めて楽しみになりました^^

 

 

そしてイベントのあとは、市川市で懇親会を行いました!

たくさんの方とお話することができ、とても楽しい時間でした。

ご参加いただいた皆さん、ここまで読んでくださった皆さん、

ありがとうございました!

 

 

 

 

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リターン

3,000

1)サンクスメール
2)ダイバーシティ工房オリジナルステッカー

支援者
25人
在庫数
制限なし

10,000

1)2)に加え、
3)活動報告書
4)工房主催 交流BBQにご招待 または
ダイバーシティ工房Tシャツ

支援者
24人
在庫数
制限なし

30,000

1)2)3)4)に加え、
5)生徒とスタッフからの手書きメッセージフォト

支援者
1人
在庫数
制限なし

50,000

1)2)3)4)5)に加え、
6)年末に行う事業報告会(忘年会つき)にご招待 または
スタッフからのメッセージムービー

支援者
1人
在庫数
制限なし

100,000

1)2)3)4)5)6)に加え、
・ダイバーシティ工房 事業計画合宿(1泊2日)ご招待

支援者
0人
在庫数
1

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