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成立

今年6月で閉鎖の危機にあるモンゴルの孤児院を存続させたい!

照屋朋子

照屋朋子

今年6月で閉鎖の危機にあるモンゴルの孤児院を存続させたい!

支援総額

3,728,000

目標金額 3,500,000円

支援者
252人
募集終了日
2014年4月30日
プロジェクトは成立しました!
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2014年04月27日 16:25

私の思い(上原)

 

皆さま、こんにちは。

NGOユイマール、学生スタッフの上原です。

 

ご協力して下さいました皆さまのおかげで350万円という目標金額を達成する事が出来ました。改めてご協力して下さいました皆さまに感謝致します。

 

このドンボスコ孤児院プロジェクト支援チームは、代表照屋、新着情報を毎日更新して皆さまに子ども達の様子をお伝えしている金城、そして私の3人でプロジェクトを立ち上げました。準備期間が短く、プロジェクトを無事達成出来るか不安はありましたがミーティングを何度も行い、どうしたら皆さまに応援して頂けるか、どうしたらこのプロジェクトを1人でも多くの方に知ってもらえるかを考えて実行していきました。そして無事に目標金額を達成する事が出来て、更に皆さまから届く応援メッセージにとても励まされました。有難うございます!

 

今回は、私がNGOユイマールのスタッフになった経緯を少しお話ししたいと思います。

言葉足らずで読みづらいとは思いますが宜しくお願い致します。

私は10年前から、モンゴルの孤児院に住んでいる子ども達をホームステイで家に受け入れる機会がありました。一緒に過ごす時間は少なかったけど何度も子ども達を受け入れて行くうち、子ども達の笑顔、素直さ、真っ直ぐさ目の当たりにして、将来モンゴルの孤児院に関わって行きたいと思い、上京して大学に進学しました。

上京した後は、なかなか一歩を踏み出す事が出来ずただ大学生活を楽しんでいましたが、昨年ユイマール主催のスタディツアーに参加する機会がありモンゴルに1週間滞在しました。孤児院で子ども達と過ごして改めて子ども達と関わっていきたいと感じていた所、照屋からユイマールのスタッフ募集説明会があると聞いて説明会に参加しました。

説明会で改めてユイマールの活動やビジョンに共感する事が出来たので応募し、無事スタッフになる事が出来て孤児院の子ども達を日本に招く来日プロジェクト、ドンボスコ孤児院支援プロジェクトを担当させて頂いております。

 

ドンボスコ孤児院は、1年の存続が決定致しましたが少しでも孤児院の運営継続確定期間を延ばしたいです。ユイマールでも引き続き支援先開拓を行って参りますが、皆さま引き続きご寄付と情報共有等のご協力宜しくお願い致します。

 

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リターン

3,000

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1.子ども達手書きのサンクスレター

支援者
86人
在庫数
制限なし

10,000

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支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1.子ども達手書きのサンクスレター
2.記念プレートにお名前を記載し、孤児院に飾らせて頂きます。
3.「一口所長」任命証書をお送り致します。
※お名前はプロジェクト成立後にお伺いします。(希望者のみ)

支援者
130人
在庫数
166

30,000

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支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1.子ども達手書きのサンクスレター
2.記念プレートにお名前を記載し、孤児院に飾らせて頂きます。
3.「一口所長」任命証書をお送り致します。
※お名前はプロジェクト成立後にお伺いします。(希望者のみ)
4.子ども達が心を込めて作ったギフト

支援者
24人
在庫数
25

50,000

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支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1〜4に加え、
5.都内開催予定の報告会へご招待致します。

支援者
8人
在庫数
22

100,000

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【好評につき引換券枚数が追加されました!】
支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1〜4に加え、
5.NGOユイマール代表照屋との個別報告&食事会(都内モンゴルレストランにてフルコース)へご招待致します。

支援者
5人
在庫数
1

150,000

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支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1〜4に加え、
5.モンゴルにて、一口所長任命式典に主賓としてご招待致します。(現地までの交通費、宿泊費等は含まれません)

支援者
2人
在庫数
2

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