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超高齢化する「これから」を、多世代で話す場をつくりたい!

山内 泰

山内 泰

超高齢化する「これから」を、多世代で話す場をつくりたい!

支援総額

462,000

目標金額 400,000円

支援者
60人
募集終了日
2014年1月31日
60人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
6お気に入り登録6人がお気に入りしています

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2015年01月23日 17:09

第4弾:2030年代の「メンタルヘルス」in諫早実施!

 

昨年末の2014年12月21日(日)、【超高齢化する「これから」を考える】プロジェクト、第4弾:2030年代の「メンタルヘルス」in諌早ワークショップを、「トランキラ」のみなさまご協力のもと、長崎県諫早市にて開催しました!
(トランキラ…メンタルヘルス不調に悩んでいる人が、「この街で『どうやってもう少しだけ楽に暮らせるか』」を、考えたり提案したりするグループとして、ドネルモと以前から交流のある森耕一郎さんが奥さんと共に立ち上げられた団体です。)

 

当日の様子は、長崎新聞にも取り上げられました!

 

 

今回は、諫早市本町の複合商業施設「アエルいさはや」内にある、長崎ウエスレヤン大学のまちづくり研究室にて実施。メンタルヘルスというテーマに関心のある方や、ご自身やご家族に心の不調・精神障害を持つ方など、主に諌早在住の20代~50代の方々がいらっしゃいました。

 

 

また、ゲストスピーカーとして廣田悦子先生(長崎ウエスレヤン大学現代社会学部社会福祉学科)より、精神障害に対する国や地域、福岡での取り組みの事例や、ご自身の活動について話題提供をいただきました。

トランキラ主催である森さんからも、奥さんを始めご家族やご自身の体験談やご意見をご紹介いただいた後、テーブルトークへ。

 

今回は同じテーブルで、メンタルヘルスの不調を抱えた人やそのまわりの人は「どんなことに困っているのか?」「もっと暮らしやすくなるには?」の2テーマを続けて考え、対話しました。

 

 

メンタルヘルスにおける各疾患の症状と医療的ケアに関する話や、仕事や生活の仕方、社会や家族との関わりといった様々な意見が交わされるにつれ、今まで行ってきた第1弾「住まい」や第2弾「働き方」といったテーマにもつながる展開となりました。

これまでのテーマに対しても「メンタルヘルス」の視点から考えると、2030年代の働き方や住まい方に関して改めて考え直す必要があることに気づく場面もあり、新たな知見が得られた貴重な会となりました。

 

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リターン

3,000

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1)感謝の気持ちを込めて。素敵なサンクスレター
2)WEBページ、レポートへのお名前記載

支援者
33人
在庫数
制限なし

10,000

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1)感謝の気持ちを込めて。素敵なサンクスレター
2)WEBページ、レポートへのお名前記載
3)多世代で織りなす「これからのこと」。未来を予感させる充実の報告レポート(冊子)
4)ドネルモ山内プレゼンツ。福岡にいるから知ってる!福岡の美味しいもの

支援者
27人
在庫数
制限なし

30,000

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1)感謝の気持ちを込めて。素敵なサンクスレター
2)WEBページ、レポートへのお名前記載
3)多世代で織りなす「これからのこと」。未来を予感させる充実の報告レポート(冊子)
4)ドネルモ山内プレゼンツ。福岡にいるから知ってる!福岡の美味しいもの
5)ドネルモ超会議(活動報告パーティ・年1回開催)へのご招待(交通費支援者負担)

支援者
2人
在庫数
制限なし

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