FAロボットと言われている、人の作業の代わりをさせるロボットは

みんな腕から先、手の動きを再現しているんです。

 

つまり、『人の手や腕で行う作業は、ものづくりにとって必要不可欠なんだ!』ということです。

 

その必要不可欠な腕や手に障害を持つ人たちをサポートする道具の開発が立ち遅れていることをご存知ですか?

現状はパソコンを操作する『足操作マウス』でさえ十分なものが普及されていないのが現状です。その理由は?

 

『上肢障がい者がほかの障がい者より、少数である』

『手の代わりをする道具が難しい。』

 

写真をご覧ください。

人の作業を代替できる多関節ロボットもパソコンでコントロールしているんです。

つまり、腕や手が無くたって、パソコンを操作できれば手の代わりに作業をしてくれるロボットを操ることができるんです。

 

手や腕の無い人にこそ、パソコン操作は必要なんです。

だから、『足操作マウス』の製品化は必要なんです。

 

残り4日、目標まで34000円です。
応援をよろしくお願いします。

 

 

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