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メディアのメディアを創ろう!誤った情報に惑わされないために

楊井人文(日本報道検証機構代表・弁護士)

楊井人文(日本報道検証機構代表・弁護士)

メディアのメディアを創ろう!誤った情報に惑わされないために

支援総額

1,622,000

目標金額 1,500,000円

支援者
168人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年09月02日 11:58

(再々)報道品質セミナー開催のご案内

ReadyFor?支援者の皆様へ

 

9月15日の第4回報道品質セミナーまで残すところ2週間を切りました。
すでに続々と申込が入っており、残りの席がわずかとなってきました。
ReadyFor?でご支援いただいた皆様には、ぜひ一人でも多くご参加いただきたく再度お知らせをすることとしました。

 

改めて以下のとおり、ご案内しますので、ぜひご検討いただきますようお願いいたします。


■第4回報道品質セミナー(9月15日午後2時、東京都渋谷区)


~徹底討論!「吉田調書」報道はスクープか誤報か~

 

「吉田所長の命令に違反して東電所員の9割が福島第二原発に撤退した」——この報道はスクープか誤報か、をテーマに報道のあり方を徹底討論します。

 

政府も近く「吉田調書」を公開する方針を表明。一次資料を踏まえ、原発事故時に官邸にいた当事者も招き、徹底討論を行う予定です。

 

 

ゲスト講師は、元日経新聞編集委員の牧野洋さん。日米のメディア事情に大変詳しく、著書『官報複合体』(講談社)などでジャーナリズムあり方について斬新な問題提起をされてきました。

 

このセミナーでは「吉田調書」報道をケーススタディとして、そもそもスクープとは何か、誤報とは何か、メディアは一次資料を全部開示する責任があるのか、といった「報道の根本問題」を問い直します。

 

報道品質セミナー講師を務めたことのある下村健一氏(原発事故当時、内閣審議官)、元NHKの堀潤氏をはじめ、この報道に関心を寄せるメディア関係者も多数お招きしています。

 

一般参加者もメディア関係者と一緒にグループディスカッションに参加していただきます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

イベントの詳細ページ


◾日時: 2014年9月15日(日)14:00~17:40
◾場所: スマートニュース株式会社オフィス(東京都渋谷区桜丘町8-9 メイセイビルディング2F)
◾定員: 50名
◾申込方法(定員に達した場合は受付を締め切りますので、ご了承ください。)
(1)ReadyFor?で1万円以上の引換券をご購入いただいた方
 参加無料です。お申し込みフォームから「一般会員」を選択してお申し込み下さい。
(2)ReadyFor?で3000円の引換券をご購入いただいた方
 参加費は3000円です(学割1500円)。お申し込みフォームから「賛助会員」もしくは「学生」を選択してお申し込み下さい。
(3)ReadyFor?で引換券を購入していない方で、非会員の方 
 参加費は3000円です(学割1500円)。お申し込みフォームから「非会員」もしくは「学生」を選択してお申し込み下さい。

 

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リターン

3,000

1.日本報道検証機構の賛助会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼントします。

支援者
111人
在庫数
制限なし

10,000

1.日本報道検証機構の一般会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼントします。
3.マスコミ関係者などを講師に招き、報道のあり方を議論する「報道品質セミナー」(通常1回3000円)や「メンバーフォーラム」(活動報告会)にも参加できます。

支援者
53人
在庫数
制限なし

100,000

1.日本報道検証機構の一般会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼント。
3.マスコミ関係者などを講師に招き、報道のあり方を議論する「報道品質セミナー」(通常1回3000円)などの会員向けイベントに参加できます。
4.機構の理事会にオブザーバー参加できます。
5.サイトにお名前を掲載します(希望者のみ)。

支援者
3人
在庫数
制限なし

300,000

1.日本報道検証機構の一般会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼント。
3.マスコミ関係者などを講師に招き、報道のあり方を議論する「報道品質セミナー」(通常1回3000円)などの会員向けイベントに参加できます。
4.機構の理事会にオブザーバー参加できます。
5.サイトにお名前を掲載します(希望者)。
6.楊井代表(弁護士)がメディアに関する質問・相談に応じます(1年以内に最大3時間まで)。

支援者
1人
在庫数
制限なし

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