自分たちはヘアセットをするのに一体どんな資源を使っているのだろう?

それって地球を汚さないのかな?

 

※写真は宮内がオーストラリア、グレートバリアリーフに行った時に撮影したものです。

 

ドライヤーやアイロンを使っているとふと、

 

電気を作るのにどれくらいの石油が必要なのだろう?

 

と、道具が多い美容業をしていると色々考え深いです。

 

決してすぐ解決できる問題ではないですが、

 

何かできるのではないか?

 

そんな発想からHair Maxは誕生しました。

 

「ホチキスのように自由に髪を止める次世代のヘアピン!」の髪を止めるはりは自然にかえる素材で開発されます。

 

 

キレイになるにもルールが出来たら、もっとキレイになれるんじゃないか。

 

 

金属ヘアピンの量を半減させることができたら?

 

※写真は自然動物の胃から検出されたヘアピンや安全ピンです。

 

自然動物や自然環境へリクスを負わせない次世代の道具を、

 

100年先の道具を、

 

少しでも共感してくれる人とクラウドファンディングで出会って、

 

Hair Maxを一緒に開発したいと思ったんです。

 

 

 

自然環境への取り組み方は色々あると思います。

 

でも変わらないのは地球に優しいこと。

 

価値のある開発を日々、頑張っています。

 

株式会社SUGAR代表取締役 宮内直人

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