こんにちは、いつもありがとうございます。

音楽指導者、ミュージックインストラクターの相原尚美です。

現在、広島で「ボディワーク」取り入れたレッスンをしています。

 

 

「楽器演奏をすると、肩こりがする」

「立って歌うと、腰が痛い」

このような話をよく聞きます。

 

医者や医療従事者などが行った研究の中で、

音楽家(ミュージシャン プロ・アマチュア含めて)の中で

身体の不調を訴えている割合として、

半数以上

調査によっては

約8割という

結果となっています。

 

 

 

「身体を動かすから

多少身体の不調があるのは当たり前」

このような考えを

私はなくしたいのです。

 

身体の不調を抱えたまま演奏を続けると、

最悪の場合、怪我や故障につながります。

 

過去私自身も、楽器演奏で

耳の不調と「腱鞘炎」を患った経験があります。

 

音楽演奏も身体を動かします。

だからこそ

怪我や故障することなく

快適な動きで

音楽演奏をしていただきたいのです。

 

私は、正しい身体の動きを

楽器演奏にも適応できるように、

「ミュージック・インストラクター」として

今日も使命を果たします。

 

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