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成立

本当にあった司法の闇を書籍化。冤罪を創らせない!日本の課題を可視化

藤井浩人

藤井浩人

本当にあった司法の闇を書籍化。冤罪を創らせない!日本の課題を可視化

支援総額

4,649,000

目標金額 2,000,000円

支援者
386人
募集終了日
2021年11月12日
プロジェクトは成立しました!
14人がお気に入りしています

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プロジェクト本文

【第二目標達成のお礼とネクストゴールについて】(2021/11/10追記)

 

多くの皆様にあたたかいご支援をいただき、先日ネクストゴールとして設定した350万円を達成することができました。ご支援くださった皆様、心より御礼申し上げます。

 

より多くの告知を目指して、更なるゴールとして、450万円を目標に掲げたいと考えております。応援いただいている皆様のご期待に応えられるよう、一人でも多くの方にこの本を手に取っていただくための資金として活用させていただきます。

 

クラウドファンディングの支援は11月12日23時まで。引き続きご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

【第一目標達成のお礼とネクストゴールについて】(2021/10/12追記)

 

10月8日に開始したクラウドファンディングは、皆さまのお力添えで第一目標の200万円を達成することができました。開始から4日という早さでの達成、多くの皆さまからのあたたかいご支援のおかけで、出版に必要な最低限の予算が集まりました。

 

心から感謝申し上げます。

 

多くの応援コメントも頂いておりますが、想像を超えるご支援の数々で皆さまにご返信できておらず、大変申し訳ございません。コメントは全て拝見させていただいております。

 

「冤罪事件が起こらない日本にするために。」皆さまのお言葉は大変励みになります。

 

今回のプロジェクトを単なる出版に終わらせないように、ここからは「ネクストゴール350万円」を設定して、募集終了まで引き続き挑戦を続けます。

 

1人でも多くの方が手に取っていただけるように、ネクストゴールでいただいたご支援で以下のことにも力を入れていきたいと考えております。

  • 本の装丁
  • 営業プロモーション
  • 宣伝広告

応援していただいている皆様の思いが込められた本となるように、より一層力を入れていきたいと思います。

 

皆さまからのご支援・応援を引き続きよろしくお願いいたします。

 

然の逮捕、62日間の勾留生活。
市長を務めながら向き合ったのは、99.9%が有罪と言われる刑事裁判。


一審無罪も二審では逆転有罪。最高裁は上告棄却。
多くのものを失い、多くの人が離れていきました。

 

3年の執行猶予が明けた今でも、

「藤井さんって、悪い人からお金をもらったんでしょ?」

こんな言葉をかけられることがあります。

 

不当な逮捕、不当な取調べ、理不尽な裁判。
法治国家だとは思えないような現実の数々。

 

そんな私にできることは、自らの経験を白日の下に晒し

冤罪事件が無くなるように、一人でも多くの人に伝えること。

そして、事件を通じて目の当たりにした
日本の課題を一人でも多くの人に伝え、正していくことです。

 

そんな思いから、noteに私の経験談を書き記しました。しばらくすると、
 

「知らないことが多く書かれていた。年配の方などインターネットの情報を受け取れない人たちにも伝えたほうがいいのではないか?」

「多くの人の手元に届くように、本として残してはどうだろう?」

 

こうした声をいくつかいただいたことから、
この度、書籍化を目指すことにしました。

 

#司法の闇と闘う

 

画像:弁護士ドットコムニュースより

 

どうしてクラウドファンディングに挑戦するのか

 

こちらのクラウドファンディングをご覧いただいているような皆さんは、インターネットでの情報収集は当たり前で、"美濃加茂市長事件"をご存知の方も多いと思います。

 

appendix:美濃加茂市長事件とは

 

2014年6月24日、当時、全国最年少だった藤井浩人岐阜県美濃加茂市長は、市議会議員時代に、業者から合計30万円の賄賂を受け取った容疑で逮捕され、現金授受の事実は一切ないと無実を訴えたが起訴された。

 

市長は、災害対策のために、市での浄水プラントの設置をめざし議員として活動したもので、賄賂を受け取っていないと訴え、一貫して否認・無罪を主張し、市長職を続ける。2017年1月、17年5月の選挙で美濃加茂市民の支持を得ていずれも当選。

 

一審は無罪だったが、検察が控訴し、二審へ。市長は、公判期日には全て出廷。しかし、控訴審裁判所は、被告人である市長に質問することもなく、言葉を発する機会も全く与えぬまま、贈賄供述者の取り調べ警察官の証言を聞いたのみで逆転有罪判決を言い渡した。

 

控訴審有罪判決を受けて辞職し、出直し市長選で美濃加茂市民の圧倒的支持が些かも揺らいでないことが確かめられ、並行して上告するも、棄却され最高裁で有罪が確定。12月14日に再辞職。
 

参考:郷原信郎(2017)『青年市長は”司法の闇”と戦った 美濃加茂市長事件における驚愕の展開』株式会社KADOKAWA

参考:日経ビジネス「収賄罪確定の前美濃加茂市長が訴えた「えん罪」」(2021/10/06最終アクセス)<  https://business.nikkei.com/atcl/interview/15/279177/022700047/ >


事件の真相を知らない人たちに、私の経験を知っていただきたい。また、当時をご存知の人たちにも、もう一度日本が抱える闇について考えていただきたい。


現実に存在する社会課題を考えてもらえるための一冊を、今回のクラウドファンディングでお寄せいただいた資金を活用し、出版したいと思っています。

 

画像:弁護士ドットコムニュースより

 

とはいえ、本を作るには、一般的な出版でも最低ロットは何千、何万。
また、本を売ることだけを考えると、内容が書き換わってしまうこともあるようです。

 

私がクラウドファンディングを通じて書籍化を目指す目的は、

①日本の闇をつまびらかにすること
②冤罪事件が決して起こらない日本にすること

本を売って利益を稼ぐような商業目的が主ではないため、目標金額もギリギリのラインに設定しました。

 

 

‖ 事件の当事者として、刑事事件や裁判の現実を記したい。

 

2013年6月、28歳の私は、たくさんの人たちの応援によって美濃加茂市長に就任しました。当時、全国最年少市長でした。

 

それから1年。ある朝突然連行され、21日間の取り調べ、62日間の勾留を余儀なくされました。

 

不可解な捜査、脅迫のような取調べ、詐欺師と検察の異常な関係性。

 

驚愕の展開となった裁判は一審無罪、しかしながら、二審は逆転有罪。最高裁は棄却。人が行うこと、人が裁くことは、万能ではないのかもしれませんが、不条理と理不尽な判決を目の当たりにしました。

 

画像:弁護士ドットコムニュースより

 

公民権の停止が決定し、市長職を離れました。私の事件は、詐欺師の証言が全ての引き金にはなっていますが、警察官、検察官、裁判官、そして多くの報道関係者が事件の中身を深く知っていました。彼らは真相を理解していたはずです。

 

何人の人が事実を、事実として口にすることができたのでしょうか。
このようなことは、この事件に限ったことではありません。

 

今回の挑戦は、判決内容を批判するためではありません。
自ら経験した事件を赤裸々に書き残すことで、現在の日本社会に潜む闇を一人でも多くの人に知っていただき、少しでも世の中が正しい方向へと進んでくれたらと願っています。

 

 

‖ はじめてのクラウドファンディング。皆さんと一緒に一冊の本を作り上げたい。

 

法廷での決着は一度はついてしまっていますが、私は諦めたわけではありません。今後は再審請求へと駒を進めていきます。また、社会に潜む闇との闘いは、人生を賭けて続けなければならないと考えています。理不尽で悪しき体質が居座っている社会を、何もしないで子ども達に渡すわけにはいきません。

 

次の世代に同じ思いはさせたくない。
 

"義を見て為ざるは勇無き也"

 

私の座右の銘です。

 

なぜ私が政治家として社会の闇と闘うのか、一人でも多くの人に知っていただけるよう丁寧に綴っていきたいと思います。

 

ひとりでも多くの方にこの事件について知っていただきたいこと、本を手にとっていただきたいことから、今回、私ははじめてのクラウドファンディングに挑戦します。

 

 

‖ 元・美濃加茂市長の藤井浩人です。

 

画像:弁護士ドットコムニュースより

 

私は、2013年6月から2017年12月まで岐阜県美濃加茂市で市長を務めていました。

 

2014年、当時全国最年少市長でありながら、収賄容疑で逮捕、起訴されました。市長になる前は、市議会議員を務めてしました。家族や身近に政治家は一切いませんでしたが、学生時代のアジアでのバックパッカー、学習塾で子どもたちと向き合った時間を経て、2010年、26歳で初当選しました。


一つ一つの課題や問題から目を背けることなく、解決のための議論と行動を実践し、「自分たちのまちは、自分たちでよくできる」という事例を多く創りたいと活動してきました。多くの課題が山積している現在、誰かの力に頼るのではなく、自らの頭で考え、その地域や価値観にあった未来を築いていくことが必要だと考えています。

 

そんな中での、今回の冤罪事件。課題がいくら大きくても、目を背けることなく今後も戦っていきたいと思っています。プロジェクトへのご支援、宜しくお願いします。

 

 

‖ 賛同者の紹介

 

郷原 信郎(弁護士)

 

私は、藤井浩人さんの収賄事件の弁護人を、逮捕直後から上告審まで務めました。彼の事件は、明らかな冤罪です。私は、逮捕の翌日、名古屋地検の接見室で、初めて会って話を聞いた時点から確信しました。

 

その藤井さんが、事件の経緯と率直な思いを詳細に綴った著書を出すことを計画しています。全国最年少市長が、「日本の刑事司法の闇」と戦った経験を、当事者自身の視点で描く著作の出版には、大きな意義があると思います。多くの皆さんに応援して頂き、是非実現しましょう。

 


 

亀石 倫子(弁護士)

 

濡れ衣を着せられ、ある日突然逮捕されるとは誰も思っていないでしょう。何もしていないのに、裁判官にも信じてもらえないなんて。


しかしこれは誰にでも起こりうる現実なのです。

 

最年少市長だった藤井浩人さんに何が起こったのか。この本を読めば、日本の刑事司法の闇を知ることができるでしょう。それは決して他人事ではありません。私は、ひとりでも多くの方にこの本を読んでいただきたいです。


そして藤井さんに、必ず再び政治家になって、刑事司法の課題に取り組んでほしいと願っています。

 


 

鈴木 貴子(衆議院議員 / 袴田巌死刑囚救援議員連盟事務局長)


再審無罪判決、死刑が執行された後に真犯人が明るみになった事案も存在します。それらは決してドラマの中の話ではなく、実際に起こっている現実です。突然の連行、21日間の取り調べ、62日間の勾留、結論ありきの捜査、不当な取調べや加害者と捜査当局の歪んだ関係…これらは、全て藤井さんが経験されたことであり、日本の司法が抱える根深い課題です。


正義とは何か。

過ちに気付いた時に立ち止まる勇気こそ正義ではないでしょうか。

 

1人でも多くの方に日本の刑事司法の課題を知って頂くことが、冤罪防止を進めていく何よりの原動力だと期待しています。

 


 

鈴木 英敬(前三重県知事)

 

藤井浩人さんは、10年来の同志です。藤井浩人さんは、市議時代、市長時代を通じて、特に、教育分野をはじめ、美濃加茂市の次世代のために様々な施策を展開してきました。

 

一般的に、次世代のための施策は、目の前の成果が見えにくく、有権者へのアピールが難しいため、選挙や自分自身のことだけを考える「政治屋」はなかなか取り組みません。


私が、10年来公私にわたり交流する中で、藤井浩人さんに対して一貫して感じるのは、「無私」。「私心」が全くないこと。

 

今回の書籍化が実現し、地域の未来を見据えた私心のない「政治家」が、再び政治の舞台に戻り、次世代のために大活躍する契機となることを願っています。

 

 

‖ ご支援金の使途

・本の出版にかかる費用(校閲、編集、印刷、告知)
・リターン対応・クラウドファンディング手数料等 

 

※本クラウドファンディングはAll in型での挑戦となります。目標金額を達成しなかった場合でも、確実にこの取組を実行します。

 

 

‖ リターン(返礼品)の紹介

 

今回のクラウドファンディングでは、金額に応じて書籍や講演招聘権等の返礼品をご用意しているほか、出版応援コースとしてカンパでご協力いただけるコースを設定しております。

 

詳細については、各リターン項目を御覧ください。

 


‖ プロジェクトへのご支援に際し、留意事項

 

□ リターンにつきましては、プロジェクト達成後(目標金額以上の支援が集まった後)は、既にご支援いただいたコースから別のコースに変更することはできませんので、ご了承ください。

 

□ ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。

プロジェクト実行責任者:
藤井浩人
プロジェクト実施完了日:
2021/11/15

注意事項

プロジェクト概要と集めた資金の使途

クラウドファンディングで調達した資金を基に本の出版を実施。校閲、編集、印刷、告知として1,500,000円の資金を当てる。

プロフィール

藤井浩人

藤井浩人

1984年岐阜県生まれ。
 2010年美濃加茂市議会議員初当選。2013年6月美濃加茂市長初当選。当時28歳、全国最年少市長。 2014年6月事前収賄容疑等により逮捕、2015年3月一審無罪判決、2016年11月二審有罪判決、有罪判決を受け市長を辞職し、出直し選挙再選。2017年6月美濃加茂市長3選。2017年12月最高裁上告棄却により有罪が確定、市長辞職。 現在、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科リサーチャー、
情報経営イノベーション専門職大学超客員教授ほか。


リターン

3,000


書籍化を応援!【書籍1冊、限定しおり】

書籍化を応援!【書籍1冊、限定しおり】

・お礼の手紙
・書籍1冊(ご希望があれば本人サイン)
・【クラウドファンディング限定】出版記念しおり

支援者
249人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

5,000


書籍化を応援!【書籍2冊、限定しおり】

書籍化を応援!【書籍2冊、限定しおり】

・お礼の手紙
・書籍2冊(ご希望があれば本人サイン)
・【クラウドファンディング限定】出版記念しおり

支援者
26人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

12,000


書籍化を応援!【書籍5冊、限定しおり】

書籍化を応援!【書籍5冊、限定しおり】

・お礼の手紙
・書籍5冊(ご希望があれば本人サイン)
・【クラウドファンディング限定】出版記念ポスター

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

20,000


書籍化を応援!【書籍10冊、限定しおり】

書籍化を応援!【書籍10冊、限定しおり】

・お礼の手紙
・書籍10冊(ご希望があれば本人サイン)
・【クラウドファンディング限定】出版記念しおり

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

10,000


【好評につき20枠追加!】【先着70名】出版記念イベント開催【イベント参加券 + 書籍1冊】

【好評につき20枠追加!】【先着70名】出版記念イベント開催【イベント参加券 + 書籍1冊】

出版記念イベントを会場とオンラインのハイブリットで開催。
事件の内容、私の本音など、ここだけの話をゲストを交え、参加者だけの非公開で開催します。
12月中旬に美濃加茂市にて開催予定です。詳細は2021年11月30日までにメールにてお知らせします。

・お礼の手紙
・出版記念イベント参加券(12月中旬開催予定)
・書籍1冊(ご希望があれば本人サイン)

支援者
60人
在庫数
9
発送完了予定月
2022年1月

200,000


出張講演 + 書籍30冊プラン

出張講演 + 書籍30冊プラン

・藤井本人が講演を行わせていただきます
・書籍30冊

※講演会当日の交通費等は別途お願いします。
※講演会の日程調整及び書籍のお届けにつきまして、クラウドファンディング掲載終了後、2021年12月上旬にメールをお送りし、調整させていただきます。

支援者
1人
在庫数
2
発送完了予定月
2022年1月

500,000


多くの人に届いて欲しい。拡散応援プラン!

多くの人に届いて欲しい。拡散応援プラン!

より多くの人に書籍の出版を知ってもらうためには広告関係の予算に使わせていただきます。多くの人に、私の事件を通して日本が抱える危ない課題の存在を知っていただきたいと思います。応援よろしくお願いします。

出版記念イベントにつきましては、12月中旬に美濃加茂市にて開催予定です。詳細は2021年11月30日までにメールにてお知らせします。

・お礼の手紙
・出版記念イベント参加券
・書籍1冊(ご希望があれば本人サイン)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

30,000


alt

積極支援プラン(30,000円コース)

・お礼のメール
・書籍1冊(ご希望があれば本人サイン)
・限定しおり
・事業達成お知らせ連絡(メールにて実施)


※お一人様で複数口のご支援も可能です。

支援者
17人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

50,000


alt

積極支援プラン(50,000円コース)

・お礼のメール
・書籍1冊(ご希望があれば本人サイン)
・限定しおり
・事業達成お知らせ連絡(メールにて実施)


※お一人様で複数口のご支援も可能です。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

100,000


alt

積極支援プラン(100,000円コース)

・お礼のメール
・書籍1冊(ご希望があれば本人サイン)
・限定しおり
・事業達成お知らせ連絡(メールにて実施)


※お一人様で複数口のご支援も可能です。

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

プロフィール

1984年岐阜県生まれ。
 2010年美濃加茂市議会議員初当選。2013年6月美濃加茂市長初当選。当時28歳、全国最年少市長。 2014年6月事前収賄容疑等により逮捕、2015年3月一審無罪判決、2016年11月二審有罪判決、有罪判決を受け市長を辞職し、出直し選挙再選。2017年6月美濃加茂市長3選。2017年12月最高裁上告棄却により有罪が確定、市長辞職。 現在、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科リサーチャー、
情報経営イノベーション専門職大学超客員教授ほか。


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