このページでは公演前日の10月12日に開催した日本の人形劇についてのプレゼンテーションの御報告を致します。
 
 
右から、マリボル人形劇場ディレクターのモイカ氏、チェコで活動をしている沢則行氏、公益財団法人現代人形劇センターの松澤文子、通訳のペーター氏です。
 
 
松澤は日本の人形劇の歴史、現状についてのプレゼンテーションをしました。
沢氏は日本の人形劇の創造面から質疑応答型のプレゼンテーションをしました。
人形劇関係者、劇場関係者が多く、非常に実りのある集いとなりました。
 
 
写真© Boštjan Lah
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