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地元の魅力を再編集!北陸の見え方が変わる、WEBメディア創刊

地元の魅力を再編集!北陸の見え方が変わる、WEBメディア創刊

寄附総額

2,670,000

目標金額 1,000,000円

寄附者
140人
募集終了日
2020年3月13日
140人 が寄附しました
プロジェクトは成立しました!
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2020年02月14日 21:15

「クラウドファンディングとやま」でプレゼンした時の話

 

開始5日目!達成率17%!

 

富山県射水市出身でございます。

こんにちは。HOKUROKU副編集長の大坪です。

編集部で唯一の地元出身者でございます。

 

 

クラウドファンディングがスタートして今日で5日目となりました。

 

只今の達成率は17%!READYFORの担当さんによると「5日目で20%達成しているかどうかでプロジェクトの明暗が大きく分かれる」のだそうです。なんとか本日中に20%まで達成したい!!あと3%です!皆様ご支援何卒宜しくおねがいします!

 

「クラウドファンディングとやま」について


今回のプロジェクトは「クラウドファンディングとやま」の認定プロジェクトです。クラウドファンディングとやまは寄付頂いた金額が富山県への「ふるさと納税」として扱われます。自己負担分の2000円を除いた金額が所得税・住民税から控除される仕組みとなってまして、寄付いただいた金額のうち、自己負担額の2,000円を超える部分については、所得税と住民税から原則として全額が控除されます。

 

つまり、

 

  • 所得税から払い戻し(還付金)があり、翌年度の住民税が割引になる
  • さらにHOKUROKUからの返礼品が受け取れる

 

というお得な制度になっているんですね。

 

例えば、富山県の40代、50代の平均年収は500万円前後です。 寄付者の年収が500万円でさらに共働き、子ども2人(大学生と高校生)だと、2万8000円までが所得税、住民税から全額控除(※他の控除を受けている場合は異なる)になります。
 
※控除される金額は世帯によって一定の上限があるため、総務省のホームページ、および下記のURLで目安のチェックをお願いします。
 
ふるさと納税ポータルサイト(総務省) 

 

 

寄付をした後の流れ

 

寄付頂いたあとの手続きは以下の通りです。


▶寄付を証明する書類(受領書)が発行され、自宅に届く

▶HOKUROKUからの”恩返し”(返礼品)を楽しむ

▶2021年2月15日~3月15日の間に、国税局のホームページから、もしくは地元の確定申告会場(税務署など)に行って、確定申告を行う
(必要書類は、受領書、2020年の源泉徴収票、還付金を受け取るための口座番号、マイナンバーカード、印鑑)

▶確定申告の1カ月後くらいに、所得税の払い戻し金が口座に振り込まれる

▶その後の住民税が割り引かれる

 

 

お得とはいえ、ですよ。

 

と、要はここまで「ふるさと納税で控除され、HOKUROKUからのお礼が届くからお得ですよ」と言いたかったわけですが、実質負担2,000円はかかります。お得だお得だ言おうが、支援頂く方にとって「本当に寄付する価値があるプロジェクトかどうか」が肝要なのは変わりありません。

 

どんな人が、どんな思いで、どんなメディアを作ろうとしているのか。自分たちにとって、富山にとって、北陸にとって本当に価値のあることかどうか、きちんとお伝えしなければと思っています。

 

プロジェクトの本文で編集長の坂本が思いを記しているわけですが、同じ編集部とはいえメンバーそれぞれの思いがあります。地元出身者の私の思いを伝えるにはどうしたらいいかなぁと考えました。

 

今回の「クラウドファンディングとやま」に応募するにあたって、富山県庁さんや北陸銀行さん、北日本新聞さんにプレゼンする機会がありまして、そのプレゼン担当が私だったんですね。その時の資料とテキストをお見せしたら伝わるかなぁと思いまして、以下に掲載します。

 

昨年時点の情報なので今のHOKUROKUとは少し内容が違いますが、私の今回の思いが伝わると嬉しいです。※結構長いです。

 

 

 

「クラウドファンディングとやま」でプレゼンと提出文

(一部抜粋)

 

 

 

本日は、貴重なお時間を頂き誠にありがとうございます。
コワーキングプレイスCOMSYOKUマネージャー、そして今回ご提案するHOKUROKUの副編集長の大坪と申します。よろしくお願いいたします。早速ですが、15分程度、今回のプロジェクト概要をお話させてください。

 

 

今回の目的は北陸のこれまでも・これからも好きになるローカルWEBメディア「HOUROKU」を立ち上げ、運営することです。

 

このメディアは北陸の魅力的な人やモノや場を県内外に伝えるWEBサイトです。「山の北側のふもと」を意味する北麓(ほくろく)という言葉にちなんだネーミングにしています。日本の北麓とも言える北陸の、奥に秘められた豊かな暮らしを伝えていくメディアです。

 

 

HOKUROKUを生み出すことで解決したい地域課題は3つです。

 

1つ目は北陸の素晴らしさを地元の人達に再認識してもらうことです。

私はUターンです。元々、田舎な富山が嫌で出ていったのですが、帰ってきた今、富山は他の地域では得難い魅力がたくさんあると思っています。例えば、稜線に囲まれた風景、美味しく安い魚や野菜、シャイだけど祭になるとやたら熱いおじさんたち、よその玄関に柿を勝手に置いていくばあちゃんたち。

 

ですが、地域で話を聞くと「富山には何もない。」と多くの方が言います。この魅力に気づいていないのか、あるいは謙遜しがちな県民性がゆえかもしれません。ですが、「富山には何もない」と言われて育った子どもたちは私のように県外に出て、二度と帰ってこないかもしれません。「富山には何もない」と聞いて旅行を取り辞める人がいるかもしれません。

 

実際は富山に何もないのではなく、その魅力に気づいていない、あるいは自信を持って言葉にできていないだけではないかと考えています。気づきにくい富山の魅力を編集し、わかりやすく地域の人たちに届け、富山に住んでいることを、つい自慢してしまうような、県民の魅力の再認識や地元肯定感アップが必要だと考えます。

 

2つ目は県外に暮らす人達に北陸の魅力を伝えることです。

現在、県内在住者に向けて情報を届けるメディアやブログは既にたくさんあります。地元の人が取材した情報を、地元の人達に情報を届け、その情報が地元でぐるぐる回る。それはとても大事な情報の流れです。

 

一方でこうした情報は県外に住む人達にとっては内向き過ぎるケースもあります。例えば「有名なチェーン店が富山に出来た」というブログを見て、富山に行こうと思う県外の人は少ないと思います。また、富山に観光に来る方は石川や福井も合わせて訪れるケースも多くあります。ですが、北陸全体の観光や暮らしの情報を網羅したメディアは未だありません。

 

県外から来訪者のニーズに応えるには、富山限定のディープな情報だけではなく、ある程度の普遍性を持った石川や福井の情報も発信し、北陸への旅行を考えている人や移住を考えている、いわば「北陸初心者さん」が足を踏み入れやすい切り口のメディアが必要だと考えます。

 

3つ目は北陸・富山で何か始めたい人、関わりたい人の背中を押すことです。

地域を盛り上げようと起業や新事業にチャレンジしている人は少なからずいます。そんな人たちに向けて、頑張っている同業者を取り上げ、思いや取り組みなどをリアリティのあるインタビューや対談で紹介し、「自分も頑張ろう」「やってみよう」と起業や開業に興味を持ったり、事業者を応援するような場が必要だと考えています。

 

また、対談などの取材の過程で事業者同士がつながりHOKUROKU発の新規事業が生まれることもあるでしょう。たくさんのプロジェクトが生まれるサイクルを生み出します。プロジェクトが増えれば新しい仕事が生まれます。ライター、デザイナー、編集者、マーケター、エンジニア…地方にはまだまだ少ない業種の仕事が増え、プロジェクトに関わりたいと思う地元や全国のクリエイターが集まる場としてのメディアを目指します。

 

 

 


具体的には富山、石川、福井の魅力的な人・場所・モノを活字、写真、映像で紹介し、北陸のシビックプライドを向上させ、県外からの旅行者・移住者を増やし、事業者同士のコラボレーションを生み出すメディアです。

 

編集部を置く拠点は、現在運営している高岡市のコワーキングプレイスCOMSYOKU内に置きます。現在の運営メンバーは全てCOMSYOKUの会員です。この場で編集会議を行い、富山、石川、福井へ取材しに行き、企画と連動したトークイベントなどの開催も予定しています。

 

 

 

今回の事業の一番の新規性はリージョナルメディアであることです。HOKUROKUは、富山県だけを取り上げるメディアではなく、石川、福井を取り上げるより広い地域メディア「リージョナルメディア」です。

 

リージョナルである理由は、北陸全体の動きを生み出すためです。例えば石川の観光目的でにHOKUROKUにアクセスした人がいたとします。兼六園の記事を読んでいたら、関連記事で富山の環水公園の記事を発見し、読んでもらう。そこで興味を持ち、石川だけでなく、富山まで足を延ばしてみようかと考えてもらう。このような北陸を横断するような動きを生み出す狙いです。それぞれの県だけの可能性から北陸全体へと可能性を広げます。

 

とはいえ、岐阜や長野など北陸以上に広げすぎると、文化圏、生活圏が大きく変わり、地元民の顔の見えない浅いメディアになってしまう可能性があります。地域との関係性を大切にしながら、ゆるやかに顔の見えるコミュニティを保てる範囲である北陸のリージョナルメディアを目指します。

 

 

 

また、読者同士の交流を生むコンテンツを充実させています。例えば、無料会員になれば、記事にコメントを書き込めるようになります。情報を一方的に発信するだけで終わらず、発展的な議論の場を用意して、読者とメディア、読者同士の交流を深めます。

 

加えて、地元読者の投稿によって成り立つコーナーを複数用意し、例えば北陸をテーマにした大喜利や川柳、地域の新店オープン情報や長らく愛されたお店の閉店情報などを投稿によって受け付けます。地元民が思わずくすっとしたり、おめでとう!、がんばれ!、今までありがとう!が気軽に言い合える地元愛を育む場にしていきます。

 

 

その他、英語による翻訳記事や、県ごとのユニークなデータを視覚的に表現したインフォグラフィックの記事も盛り込み、海外から興味を持ってくれる人に向けて、日本語がわからなくても北陸を知り、楽しみ、訪れたくなるコンテンツを掲載します。

 

 

 

メンバーは、北陸に多数コネクションをプロデューサーや有名メディア経験のあるライター兼編集長、メディア開発経験を持つWEBディレクター、弁護士資格をもつ事業プランナーなど、実行力のあるメンバーでプロジェクトを進行しています。


 

HOKUROKUが実施されることによって得られる成果は6つです。

 

地元に暮らす人たちが、今居る場所に今以上の愛着を持つ。

 

子どもたちが将来大人になった時、北陸に留まろう、あるいは帰ろうと思ってくれる。

 

北陸に行ってみたい、暮らしてみたい、と思う人が増える。

 

各県同士での交流が生まれる。

 

北陸に関わる・暮らすクリエーターたちに仕事が増える

 

北陸で事業を立ち上げたいと考える若者たちが、勇気を持って一歩を踏み出していく。

 

こんな北陸が実現することがHOKUROKUの生み出す成果です。


 

最後に、私はメンバー唯一のUターンです。18歳の時に閉鎖的な富山にうんざりし、富山に未来はないと思って県外に出ていきました。そのくせ家庭の事情であっけなく帰ってきて、今こうして、「地域を盛り上げる」といった仕事を恥ずかしげもなくしています。

 

地元で働くうちに富山に希望を感じるようになりました。新しいチャレンジをしようと頑張っている若い人たち。それに触発される地元のおじさん、おばさんたち。自分がうんざりした富山を「素晴らしい」といって移住してくる人たち。私が知らなかっただけで、希望はそこかしこに点在しているのだとわかりました。


富山を諦めている人は多くいます。

 

地元に残る友人はこう言います。

「富山にはなにもない。」
富山を出ていった友人はこう言います。

「富山に戻ったところでどうしようもない。」

 

それでもみんなお盆や年末には地元で集まります。みんな富山を嫌いになりたいわけではありません。昔の私同様に、富山の暮らしに希望を持てる情報や魅力を知らない、あるいは気づいていないだけなんだと思います。誰が自分の地元を好き好んで諦めたいでしょうか。

 

今回のHOKUROKUのコンセプトと私の実体験に基づくストーリーが、県内外の富山を諦めている人や、富山をどうにかしないと奮闘する人たちを勇気づけ、賛同を得られればと思っています。

 

私だからこそ見つけられた富山の魅力を伝え、を伝え、私のようにもう一度「北陸が好き」と思えるメディア、HOKUROKUを作りたいと思います。
ご採択のほど何卒宜しくおねがいします。

 

 

結局は地元を好きでありたいわけです。

 

移住イベントでお話する私

 

いやー、長いですね。長い。ここまで読んでいただいて本当にありがとうございます。

 

長々と書いておいてなんですが、結局私が一番言いたいのは「地元を好きでありたい」ってことなんです。

 

私、ちょっと前まで県外からの移住者の支援のお仕事をしてたんですね。県外から富山に移住してくる方のお家さがしたり、仕事さがしたり、地域の人とつないだりする仕事です。

 

移住される方って、古民家を改装して開業するようなパワフルな方や、定年後の自分らしいセカンドライフをしてるような方に着目されがちなんですが、みんながみんなそんな愉快な理由ではないんですね。詳しくは書きませんけど、家庭の事情とか、こう色々あるわけです。望んで移住してきたわけではない人だっています。そんなしんどい中でも一抹の希望を持って、勇気を持って富山への移住を決断されてるわけです。

 

そんな人達に向かって、「いやー残念残念、富山は何もありませんよ」なんて口が裂けても言えません。そんな谷底に蹴り落とすような真似できるわけないじゃないですか。ちゃんと自信を持って「いや、皆さんよう来てくれた。北陸の暮らしはマジでサイコーですよ。」って地元民みんなで言ってあげたいわけです。たったその一言が言えるだけで救われる人がいるんですよ。

 

まずは地元の人が地元の魅力を知り、地元が好きにならないとダメだと思うんです。だからHOKUROKUで情報を届けて、「地元が好き」を生み出したい、そう思うわけです。

 

そのためには皆さんのご支援がどうしても必要です。HOKUROKUへのご支援どうかよろしくお願いいたします。そして既に支援いただいた皆様、本当にありがとうございます。このプロジェクトを他の人にも教えて頂けると更にうれしいです。

 

1000字くらいのつもりが6000字も書いてしまいました。

長文失礼いたしました。良い週末をお過ごしください。

 

HOKUROKU副編集長:大坪

 

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ギフト

5,000

【HOKUROKUを応援!】無料会員登録コース

【HOKUROKUを応援!】無料会員登録コース

HOKUROKUに興味を持っていただき、ありがとうございます!編集長をキャラクター化したオリメタダシのステッカーをお届けします。ぜひ、“スマホ”や車のリアウィンドウ、パソコンに張り付けて自慢してください!無料会員登録時の情報入力の手間も省けます。

■リターン内容
・お礼のメール
・HOKUROKUオリジナルステッカー
・HOKUROKUの無料会員登録(ホクロクからのお知らせ受信、投稿型コンテンツ“たまり場”の利用、記事への書き込みなどが可能になります)
・寄附金受領証明書
※ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。富山県より2020年5月に送付予定です。

寄附者
41人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年4月

7,500

【食を楽しみたい方向け!】富山の「道の駅」人気商品アラカルト

【食を楽しみたい方向け!】富山の「道の駅」人気商品アラカルト

編集部自ら足を運んで収集した富山県の「道の駅」の人気商品を詰め合わせにしてお届け致します。今現在北陸に住んでいない方や、北陸の味覚を楽しみたい方にオススメなコースです。

■リターン内容
・寄附金受領証明書

・お礼のメール

・HOKUROKU無料会員登録

・HOKUROKUオリジナルステッカー

・富山の「道の駅」人気商品アラカルト

 (以下の商品が詰め合わせで届きます。)

 ・白えび紀行

 ・白えびかき餅

 ・白えび十割煎餅

 ・白えびもち焼き

 ・白えびせんべい

 ・富山まったり雷鳥 スイーツサンドパイ

 ・富山まったり雷鳥 ラングドシャ

 ・雷鳥まんじゅう

 ・チョコっとあられ

寄附者
20人
在庫数
25
発送予定
2020年6月

10,000

【月額会員限定の記事を読みたい!】 試し読みコース(普通盛り)

【月額会員限定の記事を読みたい!】 試し読みコース(普通盛り)

HOKUROKUの月額会員機能を3カ月お試しで体験出来るプランです。月額会員限定の記事の購読、投稿型コンテンツ“たまり場”の利用、動画の観覧、記事への書き込みなどが自由に行えるようになります。

■リターン内容
・お礼のメール
・HOKUROKUオリジナルステッカー
・サポーターとして、支援者一覧ページにお名前を無期限で掲載(個人のみ)
・HOKUROKU月額会員権(3カ月分・2,940円相当)
・寄附金受領証明書

【HOKUROKU月額会員有効期間】
2020/4/4〜2020/6/30

寄附者
53人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年4月

25,000

【月額会員限定の記事を読みたい!】 試し読みコース(大盛り)

【月額会員限定の記事を読みたい!】 試し読みコース(大盛り)

HOKUROKUの月額会員機能を6カ月お試しで体験出来るプランです。月額会員限定の記事の購読、投稿型コンテンツ“たまり場”の利用、動画の観覧、記事への書き込みなどが自由に行えるようになります。

■リターン内容
・お礼のメール
・HOKUROKUオリジナルステッカー
・サポーターとして、支援者一覧ページにお名前を無期限で掲載(個人のみ)
・HOKUROKU月額会員権(6カ月分・5,880円相当)
・寄附金受領証明書

【HOKUROKU月額会員有効期間】
2020/4/4〜2020/9/30

寄附者
11人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年4月

50,000

【会議や取材を見学したい人向け!】 HOKUROKU&COMSYOKU体験コース(並盛り)

【会議や取材を見学したい人向け!】 HOKUROKU&COMSYOKU体験コース(並盛り)

編集部を置くコワーキングプレイスCOMSYOKUの利用権とHOKUROKUの月額会員プランがセットになったコースです。取材と会議の様子を「工場見学」のようにのぞき見出来ます。将来的にオウンドメディアを立ち上げたい人などにお勧めです。

■リターン内容
・お礼のメール
・HOKUROKUオリジナルステッカー
・サポーターとして支援者ページ一覧にお名前を無期限で掲載(法人も可)
・HOKUROKU月額会員権(3カ月分・2,940円相当)
・コワーキングプレイスCOMSYOKUの利用券(1カ月分・10,000円相当)
・HOKUROKU編集会議の参加券(1回分)
・取材同行権(1回分)
・寄附金受領証明書

【HOKUROKU有料会員有効期間】
2020/4/4〜2020/6/30
【コワーキングプレイス利用有効期限】
2020/5/1〜2020/12/27の間で1ヶ月間
【編集会議参加について】
2020/5/1〜2020/12/27までの毎月第1日曜に実施予定(変更の場合有り)1口で1名参加可能です。
【取材同行】
随時メールでご案内します。

寄附者
9人
在庫数
21
発送予定
2020年4月

100,000

【オウンドメディア運営者(予定者)向け!】 HOKUROKU&COMSYOKU体験コース(大盛り)

【オウンドメディア運営者(予定者)向け!】 HOKUROKU&COMSYOKU体験コース(大盛り)

編集部を置くコワーキングプレイスCOMSYOKUの利用権とHOKUROKUの月額会員プランがセットのコースです。企業や個人でオウンドメディアを運営している、または運営をしようと計画しているものの、ままならない方にオススメです。

■リターン内容
・お礼のメール
・HOKUROKUオリジナルステッカー
・サポーターとして支援者ページ一覧にお名前を無期限で掲載(法人も可)
・HOKUROKU月額会員権(6カ月分・5,880円相当)
・コワーキングプレイスCOMSYOKUの利用券(2カ月分・20,000円相当)
・HOKUROKU編集会議の参加券(3回分)
・取材同行権(2回分)
・WEBメディアに特化した疑問・相談会(専用フォームにて受付)
・寄附金受領証明書

【コワーキングプレイス利用有効期限】
2020/5/1〜2020/12/27の間で2ヶ月間
【HOKUROKU月額会員有効期限】
2020/4/4〜2020/9/30
【編集会議参加について】
2020/5/1〜2020/12/27までの毎月第1日曜に実施予定(変更の場合有り)1口で1名参加可能です。
【取材同行】
メールでご案内

寄附者
4人
在庫数
26
発送予定
2020年4月

300,000

【サービスや商品・会社をPRしたい!】 HOKUROKUで取材しますコース(普通盛り)

【サービスや商品・会社をPRしたい!】 HOKUROKUで取材しますコース(普通盛り)

HOKUROKUで自社(自社商品)を紹介したいという企業向けのプランです。

■リターン内容
・お礼のメール
・HOKUROKUオリジナルステッカー
・サポーターとして支援者ページに無期限で企業名を永年掲載(個人事業主も可)
・サポーターとして支援者ページにに企業ロゴを無期限で掲載(個人事業主も可)
・記事広告(※ネイティブ広告)を1本作成
・寄附金受領証明書

1本の記事広告は、月曜日スタートで5日間にわたって、トップページに小出しに公開されます。週末(土日)の2日間も引き続きトップページに全内容が掲載されます。その後は無期限でストック化されます。HOKUROKUの成長とともに、広告効果が高まっていきます。

※記事広告(ネイティブ広告)は、通常記事と同じ体裁、同じ扱いでの掲載となります。内容については、北陸3県への広がり、認知度の向上という観点から、編集部とクライアント企業との打ち合わせによって決定します。最終的には編集記事と同じ扱いになるため、編集部主導のペイドパブリシティとして公開します。(打ち合わせ〜公開までの目安は1〜3ヶ月です)

※掲載には一定の審査基準がございます。

寄附者
2人
在庫数
8
発送予定
2020年5月

500,000

【サービスや商品・会社をPRしたい!】 HOKUROKUで取材しますコース(大盛り)

【サービスや商品・会社をPRしたい!】 HOKUROKUで取材しますコース(大盛り)

HOKUROKUで自社(自社商品)を紹介したいという企業向けのプランです。

■リターン内容
・お礼のメール
・HOKUROKUオリジナルステッカー
・サポーターとして支援者ページに無期限で企業名を掲載(個人事業主も可)
・サポーターとして支援者ページにに企業ロゴを掲載(個人事業主も可)
・記事広告(※ネイティブ広告)を2本作成
・寄附金受領証明書

それぞれの記事広告は、月曜日スタートで5日間にわたって、トップページに小出しに公開されます。週末(土日)の2日間も引き続きトップページに全内容が掲載されます。その後は無期限でストック化されます。HOKUROKUの成長とともに、広告効果が高まっていきます。
※記事広告(ネイティブ広告)は、通常記事と同じ体裁、同じ扱いでの掲載となります。内容については、北陸3県への広がり、認知度の向上という観点から、編集部とクライアント企業との打ち合わせによって決定します。最終的には編集記事と同じ扱いになるため、編集部主導のペイドパブリシティとして公開します。(打ち合わせ〜公開までの目安は1〜3ヶ月です)
※掲載には一定の審査基準がございます。

寄附者
0人
在庫数
5
発送予定
2020年5月

1,000,000

【サービスや商品・会社をPRしたい!】 ブランディング支援コース

【サービスや商品・会社をPRしたい!】 ブランディング支援コース

HOKUROKUを“ジャック”して自社(自社商品)を紹介したい企業向けのプランです。

■リターン内容
・お礼のメール
・オリジナルステッカー
・サポーターとして支援者一覧ページに法人名を無期限で掲載(個人事業主も可)
・サポーターとして支援者一覧ページに企業ロゴを掲載(個人事業主も可)
・HOKUROKUのサイト全体(※)でPRを実施
・寄附金受領証明書

※トップページに掲載する記事広告(ネイティブ広告)を軸に、クライアント企業、および(または)商品(サービス)への関心の高まりを狙った、助走的な編集記事、ビジュアルイメージ、読者投稿型コンテンツを、トップページに用意します。サイト全体で共通のストーリー、世界観を描き、最終的に広告記事(ネイティブ広告)の効果向上を狙います。
広告記事は編集記事と同じ扱い、体裁になります。編集部主導のペイドパブリシティ(ネイティブ広告)として、トップページ掲載後(1週間)は無期限でストック化されます。HOKUROKUの成長とともに、広告効果も高まります。
(打ち合わせ〜公開までの目安は1〜3ヶ月です)
※掲載には一定の審査基準がございます。

寄附者
0人
在庫数
1
発送予定
2020年6月

プロジェクトの相談をする