前回の西亨に引き続き、ホッチポッチミュージックフェスティバルを支えている市民ボランティアの紹介していきたいと思います!!

 

今回、最終弾は『デザイナー』 モト ヒデキさんです!!

 

 

Q1:最終弾はモトさんです!自己紹介をお願いします!!

(名前、年齢、普段の仕事、アークシップ歴、ホッチポッチで何を担当するのか)

 

モトヒデキ、46歳。

普段は広告等のデザイン製作・コンサルティング、時々ミュージシャンしています。

アークシップ歴は6年くらい?です。

ホッチポッチでは…

準備期間はWEB・パンフレット・ポスターなどの広報関係のデザイン製作、当日は撮影班です。

準備・広報期間は右脳、当日は足腰が疲れます(笑)

 

Q2:今ではホッチポッチのWEB、チラシ、パンフレット等すべてのデザインを担当していて仕事量も膨大なモトさんですが、ホッチポッチに関わった経緯を教えてください!

 

アークシップに入った最初の年のホッチポッチで、

すでに製作最終段階のパンフレットの修正を頼まれまして。

それから全ての広告物の製作と当日の広報班として、

全会場を走り回って撮影しSNS等にアップしていくという役割になりました。

 

 

Q3:当日は撮影班として会場を回り、全体の様子を見てきたモトさんですが、ホッチポッチの魅力は何ですか。

 

色々な音楽が聴けて、色々体験ができる!

しかもホコ天!飲食店もある!踊れる!歌える!

これが全て1日で完結します(笑)

撮影して回っていると、お客さんのスタッフも出演者もみんな、とにかく笑顔が多い!

スタッフじゃなかったら是非とも演者として出場したいです(いつか必ず)

 

Q4:その中でもズバリイチオシは何でしょう?

 

こっちの会場で和太鼓を観たと思ったら、あっちの会場ではお坊さん、

また違う会場ではJAZZ、そして振り返れば阿波おどり…普通の音楽フェスではありえないです(笑)

 

Q5:では最後にホッチポッチへの意気込みをお願いします!!

 

2016年、最後のプログラムが終了した瞬間から

「ホッチポッチ2017」がスタートして、もうすぐ本番を迎えます。

どうしたらたくさんの笑顔が見られるか、

それだけを考えてアイディアを出し合い、時にはぶつかり合って、ようやく形になる。

集大成、という言葉だけでは表現しきれない「全員が楽しめる」音楽祭です。

 

会場は全6会場、全部観ないと損します、参加しないと損します!

 

あ、当日はカメラ持って走り回ってますんで気軽に声かけてください(笑)

 

以上、ホッチポッチ運営スタッフ紹介でした!

 

ホッチポッチを運営する、年齢も職業も全く異なる「ごちゃまぜ」なスタッフを身近に感じていただけたでしょうか。

 

その他、ボランティアで参加してくれる高校生を含め、大勢のごちゃまぜスタッフでホッチポッチを盛り上げていきます。

 

当日は、背面に「ごちゃまぜでハッピネス」と書かれたホッチポッチTシャツ(ピンク・黄緑・グレー・紫)を着ているので、気軽にお声がけください!!

 

 

 

 

新着情報一覧へ