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マニラの路上の子どもたちの最後の砦、「子どもの家」を守りたい!

マニラの路上の子どもたちの最後の砦、「子どもの家」を守りたい!
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は7月31日(日)午後11:00までです。

支援総額

1,732,000

目標金額 3,000,000円

57%
支援者
106人
残り
34日

応援コメント
とあとあ
とあとあ11分前応援します。ご尽力に敬意を。応援します。ご尽力に敬意を。
石田 政雄
石田 政雄8時間前より良い未来が子供達に訪れますように願っています。これからも、子供たちのために、頑張ってください。応援しています。より良い未来が子供達に訪れますように願っています。これからも、子供たちのために、頑張ってください。応援しています。
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は7月31日(日)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

本ページにアクセスくださり、誠にありがとうございます。

 

わたしたち認定NPO法人アイキャンは、1994年より、一人ひとりの「できること」を持ち寄り、危機的状況にある子どもたちの生活改善に取り組む国際協力NGOです。

 

アイキャンが運営する児童養護施設「子どもの家」は、フィリピンの路上で生活する子どもの「最後の砦」です。 

 

親の愛情を知らずに育った子ども

 

日々危険と隣り合わせの子ども

 

社会からも見放された子ども

  

「子どもの家」は、そのような路上で生活する子どもが、大人たちから愛情を注がれ、安心して日々を過ごすことができ、夢や目標に向かって応援してもらえる「最後の砦」です。

 

しかし、施設を運営していくための資金が足りていません。

このままでは、路上の子どもたちの「最後の砦」である「子どもの家」の運営継続が困難です。 

 

「子どもの家」は多くの方々の夢と希望を背負った温かいホームでもあります。

設立にあたり、「恵まれない子どもたちのために」と、わたしたちアイキャンに夢を託してくださった方々がたくさんいます。 

 

そうして設立された「子どもの家」ですが、次に必要となってきたのがその運営資金です。

 

これまでも多くの方々や企業様からの善意をいただき、わたしたちとしても出来る限りの努力を続けて何とか今日まできましたが、持続的に「子どもの家」を守っていくレベルには未だ大きく不足しています。

 

子どもたちが夢や希望を持って未来を切り拓いていく「子どもの家」を、わたしたちは絶対に守らなければいけません! 

 

そのためには、皆さまのお力添えが必要です。

どうか、わたしたちアイキャンとともに、フィリピンの路上の子どもの「最後の砦」を守って下さい。

 

 

 

※プライバシー保護のため、下記本文で登場する子どもたちの名前は仮名で、写真も本人のものではございません。ご了承ください。

 

 

都市化が進むフィリピンには、25万人以上の路上の子どもが存在すると言われています。その数は誰も正確に把握できておらず、住所や出生登録自体がされていない子どもたちは、統計上の数字にすら表れることがありません。

 

路上に子どもが押し出される背景に共通しているものに、家庭生活の厳しさがあります。この家庭生活の厳しさが精神的ストレスとなり、家族間係を崩壊させ、家族の離散、家庭内暴力や育児放棄へとつながり、子どもたちは生き延びるために路上へと逃げ出します。

 

路上の子どもたちは、教育や保健・医療、社会福祉といった本来なら享受すべき社会サービスの利用が制限され、学校に通うことができずに、物乞い・靴磨き・廃品回収・ジープニー(乗り合いタクシー)の呼び込み・花売り・売春、時に軽犯罪等により1日50~100ペソ(約100~200円)ほどの収入を得て、社会や大人の支えなしで生きていかなければなりません。

 

 

 

1日に1食しか食べられない子ども

 

空腹をしのぐために薬物やシンナーに手を染める子ども

 

病院で治療を受けられず命を落としてしまう子ども

 

大人から寝ている間に灯油をかけられて火をつけられた子ども

 

殺されごみ袋に入れて捨てられた子ども

 

ギャングの抗争に巻き込まれた子ども

 

性的搾取を受ける子ども

 

路上の子どもたちは常に暴力と隣り合わせの状況に置かれています。

しかし、その脅威から誰も守ってくれません。

 

 

アイキャンと路上の子どもたちとの活動は、2006年から始まりました。栄養改善のための給食活動や教育活動、職業訓練などの様々な活動を行う中で、多くの子どもたちの「こえ」を聞いてきました。

 

僕は、お母さんがどんな人だったのかも思い出すことができません。3人のお兄ちゃんたちと一緒に、幼い頃お母さんに捨てられてしまったからです。お母さんは、何も言わずに出て行ってしまいました。理由も全く分からないし、その時の気持ちは、何て言えばいいかよく分かりません。ただ、これから誰が僕にご飯をくれるんだろうと思っていました。僕は、生きるために、川でお金を探したり、物乞いやごみを集めながら過ごしていました。缶詰を盗み、売ったこともあります。路上でお金を稼ぐのは本当に大変で、今日はご飯が食べられるかな、明日は何ペソ稼げばいいのかなっていつも考えていました。

 

僕は小学校2年生までは学校に通っていましたが、お母さんが僕たち4人兄弟を置いて家を出てしまってから、お父さんの仕事も不安定になり、収入が途絶えてしまったので、学校を中退しました。路上では、うずらの卵を揚げた食べ物(現地語で「クウェッククウェック」)を売っていました。どんなに頑張っても1日に100ペソ(約200円)ほどしか稼げませんでした。なので、盗みや強盗、マリファナの密売に手を染めたこともあります。僕も他の子どもたちと同様に学校で勉強したかったけど、生きるためには悪いこともするしかありませんでした。

 

僕のお兄ちゃんは自分自身で薬物を使うようになり、僕や他の兄弟に暴力を振るうこともありました。ある日、家に帰った時にお兄ちゃんが家の中にいて、ブツブツ独り言を言っているのが聞こえました。僕は怖くて家に入らなかったのですが、少し時間が経ってから家に戻ると、お兄ちゃんが首を吊って自殺していました。僕は気が動転して、どうすることもできず、ただただ泣いていました。それが一番悲しかった出来事です。

 

子どもたちに必要なことは、愛情が溢れ、危険から身を守る適切な住まいや衛生環境、そして教育等ですが、政府や現地NGOが運営している児童養護施設は常に満員で、路上の子どもたちは置き去りにされている状況です。

 

施設の空きを待っていた子どもたちの中には、違法な薬物売買の口封じのために殺されてしまった子たちがいます。

 

―昨日まで笑顔だったあの子どもたち―

 

わたしたちアイキャンは決意しました。

路上の子どもたちに保護が必要な時に、すぐにでも受け入れができる、最後の砦「子どもの家」を開設しようと。

 

 

 

2015年、多くの方々からお力添えをいただき、長年の夢であった「子どもの家」の1階部分が完成、2019年4月には2階部分も完成し、30名の子どもを受け入れることができるようになりました。

 

これもひとえに、「子どもの家」の存在意義をご理解くださり、あたたかな応援をし続けてくださった皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。

 

 

現在この施設には、8歳~13歳の元路上の子どもたち17名が暮らしています。

 

ここでは、衣食住はもちろん、通学や医療支援、レクリエーション活動を通して、子どもが子どもらしく育つことのできる環境を整えています。

 

また、ルールに従って規律ある生活を送るための指導、料理や掃除等の家事の当番制、金銭管理や計画の立て方等の自立訓練の実施を通して、子どもたちが夢や目標に向かって自立できる力を養っています。

 

過去のトラウマや将来への不安がある子どもに対しては、ソーシャルワーカー(社会福祉士)によるカウンセリングを実施し、子どもたちが心身ともに健康に育つよう、お母さん・お父さんの存在である常駐のハウスペアレント(寮母・寮父)とアイキャン職員による見守りもしています。

 

 

 

また、暴力や危険にさらされた環境で生活する路上の子どもを一刻も早く保護するために、マニラ首都圏の自治体、政府機関が運営する児童養護施設、他団体とネットワークを形成しています。

 

これにより、適切なサービスや保護を受けられず、危機的な状況に置かれたままの路上の子どもは、政府機関や他団体より、「子どもの家」へと紹介され保護される仕組みになっています。

 

さらに、アイキャン職員が路上の子どもが多く存在する地域に訪問し、子どもたちが危機的な状況に置かれている場合は、「子どもの家」で保護する見守り活動も実施しています。

 

 

安心かつ愛情にあふれた「子どもの家」で、子どもらしく生活できるようになった子どもたちは、表情が穏やかになり子どもらしい笑顔を取り戻し、大人を頼りにして甘えることができるようになりました。

 

また、子どもたちは学校に通学して友達を作り、鼓笛隊やボーイスカウトのクラブで活躍したり、成績優秀者として表彰されたこともあります。

 

 

機会さえあれば、子どもたちが本来持っている力を発揮することができる。ここで暮らす子どもたちの存在は、今も路上での生活を強いられている子どもたちの希望でもあります。

 

僕は、「子どもの家」に入所する前は、学校に通うことはできず、路上でタバコ等を売って生活していました。当時は、シンナーやタバコを吸ったり、窃盗等悪いことをたくさんしていました。生きていくために仕事せざるを得なかったけど、学校にはずっと通いたいと思っていました。学校を卒業して、安定した仕事を得て、自分の家族を養うことが僕の夢だったからです。

 

「子どもの家」に入所して、現在は学校に通うことができて本当に嬉しいです。僕は成績優秀者として表彰されたこともあり、自分に自信を持てるようになりました。また、悪いこともしなくなり、ちゃんと規則を守って生活することもできるようになりました。僕は、「子どもの家」に入所して、変わることができました。だから、現在、路上で生活している子どもには、こう伝えたいです。お金がないのは大変なことだけど、それを理由にはせずに、周りの大人に助けを求めて、教育をみんなにも受けてほしい。そうすれば、きっと夢は叶うはずだから。

 

「子どもの家」では、床掃除や食器洗いを積極的に手伝うようにしています。ICAN のスタッフや寮母さんが、僕が良い行いをすると、「ありがとう」と言って感謝してくれます。良い人間になるために、日々努力していきます。

 

ここに来てから、このまま頑張れば学校を卒業でき、自分が将来やりたいことをできると心から思えるようになりました。とても幸せです。路上に戻りたいと思ったことはありません。勉強を続けて、ソーシャルワーカーになるという夢を叶えるために、「子どもの家」にいたいです。そして、ソーシャルワーカーになったら、路上の子どもたちのために働き、彼らを路上から助け出したいです。

 

子どもの家の卒業生よりメッセージです。

 

しかし今、ここで暮らす子どもたちの居場所でもあり、路上の子どもたちの希望でもあるこの施設は、運営継続が非常に厳しい状況にあります。

 

(※動画中に出てくる“カリエ”とは、元路上で生活していた青少年による協同組合「カリエ」のことで、アイキャンが職業訓練等を通して、ともに活動しているパートナーです。)

 

 

路上の子どもたちに保護が必要な時に、すぐにでも受け入れができるように開設した「子どもの家」。しかし活動資金は枯渇しており、このままでは、路上の子どもたちの「最後の砦」の運営継続が困難です。

 

年内に安定した運営基盤を整える間、子どもたちを育てていくための300万円を、本プロジェクトでは目指したいと思います。

 

 

一人でも多くの子どもを受け入れたい一方で、多くの子どもを受け入れるための運営資金がままならず、設立以降、わたしたちは葛藤を繰り返してきました。しかし昨今の新型コロナウイルスの影響により、路上の子どもの数は増えています。

 

「子どもたちを守れるのはわたしたちしかいない。」

 

こうした想いから、自己資金を切り崩しながら、施設へ受け入れる子どもの人数を可能な限り増やし、子どもたちの保護や自立支援を行ってきました。

 

現在17名の子どもが暮らす「子どもの家」は、その運営に年間で約950万円が必要です。

(※2022年6月現在。レートや子どもの人数によって変動します)

 

950万円の中には、子どもたちの食費や教育費、医療費や自立訓練費などはもちろん、子どもたちの安全を守るためのセキュリティ費用や、住み込みで子どもたちのお世話をする寮父母、子どもたちへカウンセリングを行ったり、レクリエーション活動を行うソーシャルワーカーに係る費用など、子どもが子どもらしく、安全安心に育つことのできる環境を整えるための費用も含まれます。

 

 

 

これらは、「子どもの家」を運営するために最低限必要な経費ですが、その資金が足りていません。

 

「子どもの家」の安定した運営をしていくため、準備期間を経て、2022年2月には、新たな寄付制度として、子どもたちの成長をともに見守り支える、「子どもの家ファミリープログラム(*)」をリリースしました。

 

施設の持続的な運営には、本プログラムへの少なくとも272件のお申込みが必要ですが、6月1日時点で21件のお申込みに留まっており、施設の運営継続は非常に厳しい状況にあります。

 

なんとしても、年内に「子どもの家」の安定した運営基盤を作るため、「子どもの家」の活動を一人でも多くの方に知ってもらい、より多くの方に「ファミリー」となっていただく必要があります。

 

そのためには、もちろん、人件費を含む大幅な経費削減の実施を行うとともに、皆さまからいただいた想いや、託された希望を胸に、年内に安定した運営基盤を整えるため、職員一丸となって広報活動や資金調達活動を徹底していく所存です。

 

その間、子どもたちの居場所を守り続けるための資金を、本プロジェクトで募りたいと思います。

 

(*)⼦どもの家ファミリープログラムとは 

元路上の⼦どもの成⻑と⾃⽴を、みんなでともに⾒守り、⽀えるプログラムです。

子どもたちの健やかな成長は、ともに見守り支える、支援者の皆さま、スタッフ、地域の人々など、一人ひとりによって成り立ちます。アイキャンでは、一対一の里親制度とは異なり、ファミリーの一員として、一人の子どもを皆さまと「ともに」育てていくことを大切にしています。

 

 

「子どもの家」の運営に、現地政府からの補助金は出ず、民間の助成金が下りることもほとんどありません。現在、運営は100%、個人の皆さまや、企業・団体の皆さまからのご寄付により行われています。皆さまのご寄付なしでは最後の砦を守り抜くことができません。

 

子どもたちとの活動は、一時的な支援ではなく、継続的な活動が不可欠です。

 

現地の子どもたち、そして、子どもたちを守るべき周囲の大人たちのできることを増やしたり持ち寄ってもらうだけではなく、日本にいる、わたしたちのできることも増やし、持ち寄ることで、ともに、子どもたちが未来を切り拓けるように、大切に育てていきたいと思っています。

 

社会から置き去りにされてしまった路上の子どもたちが適切に保護され、未来を切り拓く力を養ってもらうために建設した「子どもの家」。

 

皆さまで力を合わせ協力し、ともに、守り抜いていただけないでしょうか。

あたたかい応援を、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

「子どもの家」1階部分が完成したのは2015年でした。それ以来、多くの寄付者の皆さまに支えられ運営を続けております。

 

「子どもの家」は、保護が必要な路上の子どもたちの受け入れ先として、また、子どもたちが安心・安全に暮らすことができ、自立できるよう様々なことを学べる場として建てられました。現在、その運営は非常に厳しい状況にあり、スタッフ一丸となって運営資金確保に向けた様々な活動を行っております。その一つが今回のクラウドファンディングへの挑戦です。

 

皆さまのお力をお貸しいただき、末永く安定した「子どもの家」の運営を皆さまとともに行っていきたいと思っております。改めまして、皆さまのご参加をお願い申しあげます。

 

莇 健太郎(あざみ けんたろう)

 

 

特定非営利活動法人アイキャン(ICAN)は、フィリピンを訪れた会社員が子どもたちの置かれた現状を前に、「何かできることがあるはず」と思い、友人と集めた5万円で1994年に設立されました。アイキャンという名称には、「一人ひとりのできること」を持ち寄って活動を進めるという意味が込められています。

人々の「ために」ではなく、人々と「ともに」という行動指針をもとに、与えるだけの活動ではなく、そこに住む人々とともに、社会の構造に影響を与え、生活が向上し続けるシステムを作ることを大切にして活動を推進してきました。

 

現在アイキャンでは、フィリピンでの子どもの保護、栄養改善、職業訓練、地域開発、災害救援等をおこなっています。社会から見放された子どもたちに光を当て、貧困の連鎖を食い止めるため、皆さまのご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

アイキャンとともに活動するパートナーの方々より、応援のメッセージをいただきました。

 

 

 

 

 

 

【目標金額と使途】

■目標金額:300万円

■目標金額の使途および実施内容:「子どもの家」の家を年内(8月~12月の5ヶ月間)運営していくために必要な資金を目指し、同時に安定した運営のための基盤を強化します。※本プロジェクトは、支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、目標金額分を自己負担するなどして、必ず上記の実施内容の通り実行いたします。

 

プロジェクト実行責任者:
鈴木真帆(特定非営利活動法人アイキャン)
プロジェクト実施完了日:
2022年12月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

アイキャンが運営する児童養護施設「子どもの家」の年内(8月~12月)の運営と、今後の安定した運営のための基盤強化を行います。集まった資金は、「子どもの家」の運営にかかる直接経費(子どもの食費や教育費、自立訓練費に加え、子どもたちが安心安全に暮らすための寮父母やソーシャルワーカーにかかる費用)に充てさせていただきます。

プロフィール

特定非営利活動法人アイキャン(ICAN)

特定非営利活動法人アイキャン(ICAN)

アイキャンは、貧困や紛争、災害など危機的状況にある子どもたちの生活改善に取り組んでいる国際NGOです。 何かを「与える」活動ではなく、そこに住む人々と「ともに」活動することで、世界中の子どもたちが享受できる平和な社会の実現を目指しています。 アイキャンという名称には「一人ひとりのできること」を持ち寄って活動を進めるという意味が込められており、できることを実践する人(=”I can” アイキャンな人)を増やすこともアイキャンの使命です。

リターン

3,000+システム利用料


3,000円応援コース

3,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
・会報・マンスリーレポートのご送付(電子メール)
-------------------
お礼状、及び会報やマンスリーレポートをお送りいたします(電子メール)。また、今後開催するイベント等もご案内いたします。

支援者
24人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

5,000+システム利用料


5,000円応援コース

5,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
・会報・マンスリーレポートのご送付(電子メール)
-------------------
お礼状、及び会報やマンスリーレポートをお送りいたします(電子メール)。また、今後開催するイベント等もご案内いたします。

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

10,000+システム利用料


A:サンクスプレートに氏名掲載(小)

A:サンクスプレートに氏名掲載(小)

・サンクスプレートにお名前掲載(小)
・会報・マンスリーレポート(電子メール)
・お礼状(電子メール)
-------------------
子どもの家に飾るサンクスプレートに氏名を掲載させていただき、会報やマンスリーレポート等の報告とお礼状をお送りいたします(電子メール)。また、今後開催する講演会等のご案内をさせていただきます。

支援者
18人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

10,000+システム利用料


[リターンなし]10,000円応援コース

[リターンなし]10,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
・会報・マンスリーレポートのご送付(電子メール)
-------------------
お礼状、及び会報やマンスリーレポートをお送りいたします(電子メール)。また、今後開催するイベント等もご案内いたします。

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

30,000+システム利用料


B:フェアトレード商品(ミニくまキーホルダー)プレゼント

B:フェアトレード商品(ミニくまキーホルダー)プレゼント

・フィリピンのお母さん手作りのフェアトレード商品(ミニくまキーホルダー)プレゼント(足を伸ばした状態で縦7cm×幅3cm程度)
・会報とマンスリーレポートご送付
・お礼状ご送付
-------------------
アイキャンのパートナー団体、SPNP手作りの心の込もったフェアトレード商品をプレゼントいたします。会報やマンスリーレポート等の報告とお礼状を商品と一緒にお送りいたします。また、今後開催する講演会等のご案内をさせていただきます。

支援者
3人
在庫数
47
発送完了予定月
2022年9月

30,000+システム利用料


C:サンクスプレートに氏名掲載(中)

C:サンクスプレートに氏名掲載(中)

・サンクスプレートにお名前掲載(中)
・会報・マンスリーレポート(電子メール)
・お礼状(電子メール)
-------------------
子どもの家に飾るサンクスプレートに氏名を掲載(中)させていただき、会報やマンスリーレポート等の報告とお礼状をお送りいたします(電子メール)。また、今後開催する講演会等のご案内をさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

30,000+システム利用料


[リターンなし]30,000円応援コース

[リターンなし]30,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
・会報・マンスリーレポートのご送付(電子メール)
-------------------
お礼状、及び会報やマンスリーレポートをお送りいたします(電子メール)。また、今後開催するイベント等もご案内いたします。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

50,000+システム利用料


D:フェアトレード商品(リサイクルランチバッグ)プレゼント

D:フェアトレード商品(リサイクルランチバッグ)プレゼント

・フィリピンのお母さん手作りのフェアトレード商品(リサイクルランチバッグ)プレゼント(縦19㎝、横25㎝、幅13㎝程度)
・会報とマンスリーレポートご送付
・お礼状ご送付
-------------------
アイキャンのパートナー団体、SPNP手作りの心の込もったフェアトレード商品をプレゼントいたします。会報やマンスリーレポート等の報告とお礼状を商品と一緒にお送りいたします。また、今後開催する講演会等のご案内をさせていただきます。

支援者
2人
在庫数
20
発送完了予定月
2022年9月

50,000+システム利用料


E:サンクスプレートに氏名掲載(中)

E:サンクスプレートに氏名掲載(中)

・サンクスプレートにお名前掲載(中)
・会報・マンスリーレポート(電子メール)
・お礼状(電子メール)
-------------------
子どもの家に飾るサンクスプレートに氏名を掲載(中)させていただき、会報やマンスリーレポート等の報告とお礼状をお送りいたします(電子メール)。また、今後開催する講演会等のご案内をさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

50,000+システム利用料


[リターンなし]50,000円応援コース

[リターンなし]50,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
・会報・マンスリーレポートのご送付(電子メール)
-------------------
お礼状、及び会報やマンスリーレポートをお送りいたします(電子メール)。また、今後開催するイベント等もご案内いたします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

100,000+システム利用料


F:フェアトレード商品(2way エコバッグ)プレゼント&サンクスプレートに氏名掲載(大・任意)

F:フェアトレード商品(2way エコバッグ)プレゼント&サンクスプレートに氏名掲載(大・任意)

・フィリピンのお母さん手作りのフェアトレード商品(2way エコバッグ)プレゼント(縦46cm、横33㎝程度)
・サンクスプレートに氏名掲載(大・任意)
・会報とマンスリーレポートご送付
・お礼状ご送付
-------------------
アイキャンのパートナー団体、SPNP手作りの心の込もったフェアトレード商品をプレゼントいたします。子どもの家に飾るサンクスプレートに氏名を掲載(任意)させていただくとともに、会報やマンスリーレポート等の報告とお礼状を商品と一緒にお送りいたします。また、今後開催する講演会等のご案内をさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
14
発送完了予定月
2022年9月

100,000+システム利用料


オンラインで現地と繋ぐスタディプログラムに無料招待&サンクスプレートに氏名掲載(大・任意)

オンラインで現地と繋ぐスタディプログラムに無料招待&サンクスプレートに氏名掲載(大・任意)

・フィリピンとオンラインで繋ぐスタディプログラム無料招待
・サンクスプレートに氏名掲載(大・任意)
・会報・マンスリーレポート送付(電子メール)
・お礼状送付(電子メール)
-------------------
フィリピンとオンラインで繋ぐスタディプログラムへ無料でご招待させていただきます。さらに、子どもの家に飾るサンクスプレートに氏名を掲載(任意)させていただくととも会報やマンスリーレポート等の報告とお礼状を電子メールでお送りいたします。また、今後開催する講演会等のご案内をさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

100,000+システム利用料


[リターンなし]100,000円応援コース

[リターンなし]100,000円応援コース

・お礼状(電子メール)
・会報・マンスリーレポートのご送付(電子メール)
-------------------
お礼状、及び会報やマンスリーレポートをお送りいたします(電子メール)。また、今後開催するイベント等もご案内いたします。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

プロフィール

アイキャンは、貧困や紛争、災害など危機的状況にある子どもたちの生活改善に取り組んでいる国際NGOです。 何かを「与える」活動ではなく、そこに住む人々と「ともに」活動することで、世界中の子どもたちが享受できる平和な社会の実現を目指しています。 アイキャンという名称には「一人ひとりのできること」を持ち寄って活動を進めるという意味が込められており、できることを実践する人(=”I can” アイキャンな人)を増やすこともアイキャンの使命です。

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