ファンド募集終了まであと50時間を切り、現実的には笑うしかありません。しかし・・笑う門には福来る!という言葉があるようにまだ可能性は0%じゃない。

もちろん、ここまで支援頂いた方々のお気持ちは必ず現地でネパールの人々の大きな笑顔として開花させまたどこかで結果を報告させて頂きます。

 

現地の日本でいう「文部科学省」的な管轄部署からの依頼により急遽6月2日カトマンズ市で一番大きな学校(4才~16歳が就学中)で、チャリティー試合を行う事も先ほど(5/25夕方)に決定しました。このイベントも子供達を最高にパッションさせてきます!

 

プロレスとは「喜怒哀楽」を言葉ではない何かで表現し、人々にとって「大衆娯楽」という側面も持ち合わせたワールドワイドなジャンル。しかも決して遊びではなく、リングに上がる選手は皆命を懸けて臨む場所でもあります。僕は「プロレス」に関わる仕事をさせて頂き、本心から誇りに思っています。

 

http://youtu.be/NEvqpJfNZ0o

 
上にネパールの大会へ向け本日収録したプロモーションVTRを添付させて頂きます。facebook上ではアップロードしてからわずか1時間で約2000回の再生回数を記録しています。
 

ネパールの選手も、最高に怒っていると思うので、熱い試合になるでしょう。

 

ともかく、ここまでご支援頂きました皆様、心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

 

また秋から年末にかけネパールの大会を企画運営して参ります。その際もまたここREADYFOR?で再度ファンドに挑戦し、ネパールに更に大きな笑顔と出来れば雇用を生みだせる何かを残してきたいと考えております。

 

今後ともプロレス、そしてネパールへのご支援よろしくお願い致します。

5月25日 株式会社 ファーストオンステージ 代表取締役 中村祥之

 

 

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