プロジェクト概要

 

生まれ育った栃木市のPR活動に菓子職人として貢献していきたい!

 

はじめまして、新村正と申します。私はこれまで約20年間菓子職人として修行を積み重ね、約2年前に念願の洋菓子店を開業いたしました。お店を開店してからずっと、私が今まで培ってきた技術を地元栃木市のPRのために役立てられないかと考えておりました。

 

そして今回、栃木市の食材を織り交ぜたオリジナルのカステラ作り思い立ちました。

「100年後も栃木市の皆様に愛されるカステラ」を目標に、試行錯誤しながら開発を進めております。

 

しかし、新たなカステラを製作するには50万円の費用が必要となり、その費用が不足しております。カステラ作りのため、どうか皆様の応援・ご協力を宜しくお願い致します!

 

 

 

パティシエ:新村 正
製菓専門学校卒業後、地元の人気店、東京目黒の老舗隠れ家パティスリーで修行。パティスリーキハチでチーフとなり、その後結婚式場でシェフパティシエとして思考や工夫を凝らしたウェディングケーキも数多く手掛け、様々なお店を渡り歩きながら、常にお客様の求めるスイーツを貪欲に追求してきた超職人気質なオーナーシェフ。

 

地産地消の名のもと、栃木の素材を生かした菓子作りをしたい!

 

私が地産地消の商品を作りたいと思い始めたのは、生まれ育った栃木市に自分のお店を開業したことがきっかけでした。自然に恵まれた栃木市のたくさんの美味しい食材を当店の商品に使用しているうちに、これらの食材を生かしたお菓子を作り皆様に発信していきたいと考えるようになりました。

 

その中でもお菓子に作りに重要な卵と牛乳の美味しさを最大限に引き出した洋菓子店ならではのカステラを商品として本格的に開発したいという思いがよりいっそう強くなっていきました。

 

パティスリー奏の焼き菓子

 

パティスリー奏のケーキ

 

皆様から頂いたご支援で、洋菓子店ならではのカステラを開発し、栃木市発信の商品を全国の皆様へお届けしたいと考えています。

 

今回のプロジェクトでは、皆様からご支援をいただいてパッケージ製作を含めた商品開発をします。卵は栃木市の小江戸ブランドにも指定されている「かきぬまさんちのたまご」を使用し、牛乳も栃木のものにこだわっていきたいと考えております。

 

洋菓子店ならではのカステラを完成させるために何度も試作を繰り返し、納得のいく商品を必ず開発します。また、商品の良さが伝わりやすく目にとまるようなパッケージも製作したいと思っています。

 

拘った栃木の素材を使用します。

 

制作中の様子

 

このカステラを蔵の街栃木のお土産の代表にしてPR活動に役立てたい!

 

風情のある、小江戸栃木市。蔵の街として観光にも力を入れており、近年では「住みたい田舎ランキング」で1位に選ばれたりドラマや映画の撮影にも使用されたりと魅力にあふれた場所です。

 

そんな注目され始めている栃木市をさらに活性化させるべく、このカステラを蔵の街栃木市のお土産の代表にしてさらに魅力をPRしていきたいと考えています。どうぞ宜しくお願いいたします!

 

蔵の町並み

 

皆様の暖かいご支援、応お願いいたします。
※この写真はイメージです

 

自慢のカステラをいち早くご賞味ください!

 

ご支援いただいた方には、今回のプロジェクトで開発した「カステラ」をお送りします!「カステラ」の他にもパティスリー奏のケーキや焼き菓子をご用意いたしましたので、是非この機会に応援・ご支援をよろしくお願いいたします。

 


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