夏休みの短い東北では、8月20日過ぎから続々と学校が再開しています。

塾生たちも久しぶりの学校での感想を塾で話すようになりました。

「塾の合宿でやったことを作文にした!」とか

「あした提出の問題集でわからないところを教えて!」など

ある意味風物詩のような光景です。

 

被災地の受験生にとっては、これから寒くなっていく時期が勝負どころ。

学習へ向かう気持ち面でも、受験料や費用の心配がでてくる面でも、

サポートが必要になります。

 

引き続きどうぞご支援、拡散を皆様におねがいしたいと思います。

どうぞよろしくお願い致します。

新着情報一覧へ