小学生とご両親の協力によって、7月4日、5日に行われた行灯制作も無事開催することができました!


皆さん笑顔で個性豊かな行灯を作られていて、自分も楽しむことができました。

こうしたイベントを1から作っていくことに携わることで、この地域の形や繋がりの大切さを学ぶことができています。


地域の方と連携してイベントを作っていくのは初めての経験ですが、とても学ぶことが多く、自分の目標である、自分の可能性を広げて卒業していく、ことにとても生きると思っています。

 

行灯が7月18日、真間山の階段で点灯されるのが楽しみで仕方ないです!

 

(千葉商科大学人間社会学部2年 仲川裕)

 

 

 

 

新着情報一覧へ