こんにちは。ミラツクの西村です。

 

プロジェクトの募集期間終了から1週間がたちました。

 

今でも100%に到達した時のワクワク感と

(山形でワークショップの1日目が終わった後、

晩ご飯を食べている真っ最中でした。笑)

期間終了の時の、ぐっと感じた静かな感動はとても簡単に思い出せます。

 

先日、5月16日は、READYFOR?代表の米良さんを京都にお招きして

ダイアログBAR京都が開催されました。

 

 

これまでのダイアログBAR京都の中で最も多くの方に

参加していただいた回になり(本気の満員でした)、

熱気と共に、後半の対話の時間には15個のプロジェクトリーダーからの

トピックが提示されました。

 

 

6月8日&9日には、

「Design for Social Innovation」という名前で

ミラツク京都の核となるワークショップが開催されます。

 

すでに20名以上の参加申込みと共に、

地域の力を活かした素敵なプロジェクトたちが集まってきています。

 

プロジェクトに対するサポーター募集は期間を終えましたが、

プロジェクト自体はまさにこれからが本格的なスタートです。

 

READYFOR?を通じて今回190人の方にサポーターとして支援していただきました。

190人の協力がどんな新しい未来をつくるのか。

ぜひその先まで一緒に見ていければと思います。

 

引き続き、よろしくお願い致します。

 

 

「Design for Social Innovation」at京都

http://emerging-future.org/news/1211/

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