おはようございます!

「ママプレナー®」プロジェクトを応援頂き、いつもありがとうございます!


今回は、先輩ママプレナーの印藤麻記さんに「ママプレナーになってよかったこと」についてご質問させて頂きました!

 

 

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印藤麻記(いんどう・まき)さん。フリーランス

映像制作ディレクター。ドキュメンタリー制作を

中心に活動。まもなく2歳になるお子さまをもつ。
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「ママプレナーになってよかったこと」
 

 

子どもを授かる前は、企業で映像制作の仕事をしていました。私はこの仕事が好きなので、出産後も働き続けるつもりでした。

 

しかし実際に子どもを産み、育児に専念するうちに、

 

「保育園に預けてまで会社員として働くことは、自分にとって正解ではないのかもしれない。もっと、今この時間を大切にしたい」と感じるようになりました。

 

そこで会社を退職し、フリーランスという道を選択したのです。

 

 

今でも、この選択に間違いはなかったと感じています。

 

 

たしかに、フリーランスで自由になってからも、育児と仕事の両立はなかなか難しく、何もかも反省と試行錯誤の毎日です。

 

しかし何より、子どもとの時間を大事にしながら、
自分の大好きな仕事ができている
こと。


自分らしい子育て•働き方ができていること。

この事実が、私をひとりの「お母さん」として、ひとりの「働く女性」として、

とてもポジティブな気持ちにさせてくれています。

 

もちろん周囲の人々の理解と協力があってこその毎日です。
感謝の気持ちを胸に、これからも子育てと仕事を、

めいっぱい楽しんでいこうと思います。

 

 

                  編集協力/勝野小百合

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周囲の方々の理解と協力が一番大切ですね!


私自身、家族の協力があってこそ、仕事と育児の両立が出来ています。

 

わたしも家族への感謝の気持ちを忘れずに、イベントまで全力で準備いたします!

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