こんにちは!

 

 

「ママプレナー®」プロジェクトを応援頂き、いつもありがとうございます!

いよいよレディーフォーでの支援締切まで残すところ9時間となりました。

 

現在まで、40名の方々にご支援頂いています。

 

本当にありがとうございます!!!

 

 

 

 

今回、レディーフォーをはじめ、ママプレナーズプロジェクトをスタートした事をきっかけに本当にさまざまな方が手を差し伸べて下さいました。

 

ご支援くださったみなさま、応援してくれる友人・知人、そして家族に、心から感謝致します。

 

レディーフォーへの投稿やFacebookへの投稿をご覧頂き、実際ご自身の体験談をお話して下さり、ご友人にも繋いで下さった田原 真人さん。

 

田原さんは「反転授業の研究」という3,000人近い方が属する大きなコミュニティを主宰されています。友人のビジネスコンサルタントの方からご紹介頂き、そのコミュニティに入った事がきっかけで、田原さんとFacebookで繋がりました。

 

今回のプロジェクトに可能性を感じて下さり、初めてSkypeでお話をさせて頂きました。そこで言われた事は、Facebookやレディーフォーでの私のイメージと、実際対面で話す私とのギャップがあって、びっくりされていたようです。

 

 

記事は、「欠点がなくて完璧でちょっと距離を感じる感じ」

 

直接話すと、「悩みながら、一生懸命進んでいて共感できる感じ」だそうです。

 

 

実は同じ様なことを友人・知人にも言われた事があります。

 

 

私は自分自身がコンプレックスの固まりだと思っています。がゆえに、弱みを見せられないとか、ひたすら努力をしているのを見せるのがかっこ悪いと思っているところがあるかもしれないと思いました。

 

コンプレックスがあるから、自分自身のつっこみどころをなくす為に色々頑張る。理想主義で、完璧を求める。

 

でも、その頑張っている姿、悩んでいる姿は見せてはいけないとどこかで思っているのだと思いました。


 

子育てをしている中で、ふと自分自身の子ども時代にフラッシュバックする事があります。

 

よく子育ては踏襲すると言いますが、私は自分がして欲しかったことを子どもにもする様に心掛けています。

 

例えば、私の両親は非常に厳しく、また否定的であったので、褒められた事はありませんでした。

 

でも自分自身は子どもに対して、褒める時は心から褒めるし、叱る時は本気で叱ります。

 

こういった気づきや自分自身を見つめなおすきっかけを持つことは、様々な事に興味をもつ性格というのもありますが、やはり『出会い』だと考えています。

 

『考え方のくせ』は自分自身で変えて行くしかないですが、自分自身を知るきっかけは、『出会い』が必要だと思います。

 

 

そんな「きっかけ作り」や「出会い」の提供も『3/8のママプレナーの日』をきっかけに、今後のママプレナーズの活動で実施していきたいと考えています!

 

 

 

〜その1〜ママプレナー応援プロジェクトをスタートした理由から

その6まででお話させて頂いています

 

https://readyfor.jp/projects/mompreneurs-japan/announcements/20007

 

 

田原さんのご紹介で、私のママプレナー®の活動に興味を持って頂いた、先輩ママプレナー®の江藤由布さんは、ママプレナー®の応援動画も作って下さいました!

 

 

達成まであと一歩です。

 

みなさま、引き続きご支援、ご協力の程宜しくお願い致します!

 

 

 

田原真人さん:https://www.facebook.com/masato.tahara?fref=nf

 

江藤由布さん:https://www.facebook.com/yuh.etoh?fref=ts

 

 

 

ママプレナーズプロジェクト

 

代表 吉田 由香

新着情報一覧へ