皆さんこんばんは。

 

もぴプロジェクトの込山です。

 

本日から、稽古場日誌とは別に、劇団員込山が感じる今回のお芝居の見どころを紹介していこうと思います。

 

第一弾の今回は、三作品の内、下平のオリジナル台本である一作目、「ハジケル、汗」にフォーカスをあててまいります!!

 

 

このハジケル、汗という作品は、とあるサッカー部のお話です。

でも、サッカーをする描写は微塵もありません。

 

この作品は、サッカー部の外周のお話です。

運動部に所属してらっしゃった方ならわかると思います。

ひたすらに学校の外を走る、アレです。

 

この作品の見所はやはり、演出方法でしょう。

一体外周をどうやって舞台上で演出するのか。そして外周の中にどんなストーリーが待っているのか。そんなワクワク感を持ってみていただけたら非常に楽しめる作品になると思います。

 

また、今回のオムニバスの三作品、全て主人公となる役者がイケメンです。

キラキラした若いメンズの汗や涙を感じていただけたら、なんて思っています。

 

どうぞお楽しみに。そして、興味を持っていただけましたら、ぜひともご支援くださいませ。

 

もぴプロジェクト

 

 

 

 

 

 

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